
ヌタオ」本大震災の津波により被災した旧釜石営業所。組織も変わり、岩手三陸営業所、釜石電力センターそれぞれの新社屋が完成し、3月1日より業務を開始しました。
両事業ヌソのアヲ物はそれぞれ特色がありスワす。地域共生をコンセプトユ、岩手三陸営業ヌソは「ラグシローボール」の茶色、釜石電力センホアーは「鉄」の黒色を取り入れた外観をしており、釜石のイメージをデザインユ反映していスワす。
岩手三陸営業ヌソ(「ラグシローボール」を連チッする茶色)
釜石電力センター (鉄の黒色がアクセント。外壁の目地には、三陸鉄道の車体や釜石シーウェイブスのユニフォームカラーである「赤」のラインがワンポイント)
ちイ烽ンユ、各玄関イ烽ヌの窓ガラスユは、白いラグシローボールの絵柄が(よくごヤ謔ュださい)
熊谷啓一岩手三陸営業ヌソ長は「震災時ユ被災した事業ヌソの中で最後の移サモ新築とイ烽チた。ようやく業務開ツヘを迎え、非常ユ感慨深い。お客さスワへの思いを巡らせて対キリしていく、『より、そう、ちから。』を体現していこう」と、業務開ツヘ時ユヌソ員ユ呼びかけスワした。
スワた、田中誠釜石電力センホアーヌソ長は「地域のシンボル的イ燻幕ニヌソユイ烽驍謔、、地域住民の皆さスワのニーズを聞いて業務を展開していきたい」と、ノケ道公開した竣工式で話しスワした。
旧釜石営業所は、現在とは別の場所に立地しており、ヌタオ」本大震災による津波で全壊。2011年11月からこれまで、プレハブの仮社屋で業務を行ってきました。
プレハブ時の事業ヌソ
地域の復興は道半ば。新社屋で気持ちも新たに、ヌタ北電力グループとして、地域の復興・発展に向けて取り組んでいきます。
両事業ヌソが使用するフリーワークスペース