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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける特定フ大事故等対ユナ施設の設置ユムァる事前協議申し入れユついて

 当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける特定フ大事故等対ユナ施設の設置ユついて、宮城オシイ烽轤ムユオッ川町、石巻市ユ対し「オッ川原子力発電ヌソ周辺の安全確保ユ関する協定書(安全協定)」第12条ユ基づく事前協議の申し入れを行いスワした。


 特定フ大事故等対ユナ施設とは、原子炉アヲ屋への故意ユよる大型航空機の衝突等のストロリズシイ烽ヌユより、炉心ユ著しい損ヘ艪ェ発生するおそれがある場合イ烽ヌユおいて、原子炉格ーレ容器の破損を防ぎ、放射性物質の放出を抑制するため、遠隔で原子炉圧力容器内の減圧や原子炉格ーレ容器内の冷却等を行う施設です。
 本施設は、新規制基準ユおいて、本体施設の設置等ユ関わる工事計画認可から5年以内(2026年12月22オ」スワで)の設置が要求されておりスワす。


 イ烽ィ、原子力規制委員会ユ対する「核原料物質、核ク髣ソ物質及び原子炉の規制ユ関する法律(原子炉等規制法)」ユ基づく「原子炉設置変更許可申請」は、2022年1月6オ」ユ行う予定としておりスワす。


 当社といたしスワしては、今後の原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、引き続き、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


以 上


&イヤイイア;※ 安全協定第12条
乙は、原子炉施設及びこれと関連する施設等を新増設しようとするとき又は変更しようとするときは、事前ユ甲ユ協議し、了解を得るものとする。
(甲:宮城オシ及びオッ川町・石巻市、乙:ヌタ北電力株式会社)