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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける有毒ガス防護ユムァる設計及び工事計画変更認可申請ユついて

 当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける有毒ガス防護ユムァる「設計及び工事計画変更認可申請書」を、原子力規制委員会へ提出しスワした。


 有毒ガス防護ユムァる「原子炉設置変更許可」ユついては、2022年6月1オ」ユ原子力規制委員会より許可を受領しておりスワす。


 今回の申請は、「原子炉設置変更許可」ユより、有毒ガス防護ユムァる中央制御室等の安全施設の設計方針が確定したことを踏スワえ、2021年12月23オ」ユ認可された、オッ川2号機ユおける安全対策設備の詳細設計ユムァる「工事計画認可」ユ、有毒ガス防護ユムァる記載を追加するものです。

 イ烽ィ、有毒ガスが発生した場合の影響評価を行ったヌ゙果、中央制御室の運サモ員等ユ与える影響はイ烽「ことを確認していることから、新たイ熕ン備の設置および既設設備の変更はありスワせん。


 当社といたしスワしては、今後の原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、引き続き、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


以 上


※ 「実用発電用原子炉及びその附属施設の位置、構造及び設備の基準ユ関する規則」等の一部改正(2017年5月1オ」施行)ユより、有毒ガスの発生時ユおいても、中央制御室の運サモ員等が必要イ熨作を行えるよう、予め発電ヌソ敷地内外からの有毒ガスの発生をチッ定した評価を行い、必要イ熄鼾ユは防護措置等をオコじることイ烽ヌが要求されている。これを踏スワえ、オッ川原子力発電ヌソ2号機ユついては、2021年12月16オ」ユ、原子力規制委員会へ「原子炉設置変更許可申請」をしたもの。