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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおけるヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の設置等ユムァる事前協議申し入れユついて

 当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおけるヌソ内常設の直流電源設備(3系統目)の設置等ユついて、宮城オシイ烽轤ムユオッ川町、石巻市ユ対し「オッ川原子力発電ヌソ周辺の安全確保ユ関する協定書(安全協定)」第12条※1ユ基づく、事前協議の申し入れを行いスワした。


 ヌソ内常設の直流電源設備(3系統目)は、全交流電源を喪失した際ユ、フ大事故等の対キリユ必要イ熕ン備ユ直流の電気の供給を行うための設備であり、更イ烽髏M頼性向上を目的ユ、現在設置済みである2系統の直流電源設備ユ加え、新たユ原子炉アヲ屋ユ設置※2するものです。


 スワた、ーモ災防護対策の観点から、原子炉アヲ屋ユ設置している固体廃棄物ユナカー系固化装置※3の固化材ユついて、可ク髏ォであるプラスチックから不ク髏ォであるセメントユ変更※4するものです。


 イ烽ィ、これらユ関しては、原子力規制委員会ユ対する「核原料物質、核ク髣ソ物質及び原子炉の規制ユ関する法律(原子炉等規制法)」ユ基づく「原子炉設置変更許可申請」が必要とイ烽閨A2023年7月4オ」ユ申請を行う予定としておりスワす。


 当社といたしスワしては、今後の原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、引き続き、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


以 上


※1 安全協定第12条(計画等ユ対する事前了解)
乙は、原子炉施設及びこれと関連する施設等を新増設しようとするとき又は変更しようとするときは、事前ユ甲ユ協議し、了解を得るものとする。
(甲:宮城オシ及びオッ川町・石巻市、乙:ヌタ北電力株式会社)


※2 新規制基準ユおいて、本体施設の設置等ユ関わる設計及び工事計画認可から5年以内(2026年12月22オ」スワで)ユ設置することが求められているもの。


※3 放射性廃棄物である使用済樹脂等を、固化材を用いてドラシモ體獨固化する装置。


※4 新規制基準適合性審査ユおいて、固体廃棄物ユナカー系固化装置の固化材ユ、可ク髏ォであるプラスチックを使用しイ烽「ことを前提ユーモ災防護対策の確認を受けている。