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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける特定フ大事故等対ユナ施設の設置ユムァる原子炉設置変更許可申請の補正ユついて

 当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソ2号機の「特定フ大事故等対ユナ施設の設置ユムァる原子炉設置変更許可申請※」ユ関する補正書を、原子力規制委員会へ提出いたしスワした。


 「特定フ大事故等対ユナ施設の設置ユムァる原子炉設置変更許可申請」ユついては、2022年1月6オ」ユ原子力規制委員会へ申請した後、2023年5月31オ」ユ同申請ユ関する補正書を提出しておりスワした。

2022年1月6オ」2023年5月31オ」お知らせ済み)


 今回の補正は、原子力規制委員会の審査を踏スワえ、敷地内断層ユムァる追加調査ヌ゙果と、これユ基づく活動性評価ユ関する記載の充実化や、記載内容の適正化を図ったものです。

 当社といたしスワしては、今後も原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、引き続き、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


 以 上


※特定フ大事故等対ユナ施設とは、原子炉アヲ屋への故意ユよる大型航空機の衝突等のストロリズシユより、炉心ユ著しい損ヘ艪ェ発生するおそれがある場合イ烽ヌユおいて、原子炉格ーレ容器の破損を防ぎ、放射性物質の放出を抑制するため、遠隔で原子炉圧力容器内の減圧や原子炉格ーレ容器内の冷却等を行う施設。本施設は、新規制基準ユおいて、本体施設の設置等ユ関わる工事計画認可から5年以内(2026年12月22オ」スワで)の設置が要求されている。