ト「ケスハモニオ

オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおけるヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の設置等ユムァる原子炉設置変更許可申請の補正ユついて

 当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソ2号機の「ヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の設置等ユムァる原子炉設置変更許可申請※1」ユ関する補正書を、原子力規制委員会へ提出いたしスワした。


 「ヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の設置等ユムァる原子炉設置変更許可申請」ユついては、2023年7月4オ」ユ原子力規制委員会へ申請しておりスワした。

2023年7月4オ」お知らせ済み


 今回の補正は、原子力規制委員会の審査を踏スワえ、ヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の負荷ユ「直流駆動低圧注水系※2」を追加し、これユ伴う蓄電池容量の変更や、記載内容の適正化を行ったものです。


 当社といたしスワしては、今後も原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、引き続き、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


以 上



※1 全交流電源を喪失した際ユ、フ大事故等の対キリユ必要イ熕ン備ユ直流の電気の供給を行うための設備であり、更イ烽髏M頼性向上を目的ユ、現在設置済みである2系統の直流電源設備ユ加え、新たユ原子炉アヲ屋ユ設置するもの。新規制基準ユおいて、本体施設の設置等ユ関わる設計及び工事計画認可から5年以内(2026年12月22オ」スワで)ユ設置することが求められている。


※2 全ての交流電源が喪失した状況ユおいて、直流電源を駆動源として原子炉ユ注水する設備