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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおけるヌソ内常設直流電源設備(3系統目)の設置等ユムァる事前協議ユ対する了解の受領ユついて

 当社は、2023年7月3オ」ユ、オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおけるヌソ内常設の直流電源設備(3系統目)の設置等ユついて、宮城オシおよびオッ川町、石巻市へ「原子炉設置変更許可申請」ユムァる事前協議の申し入れ※1を行っておりスワしたが、本オ」、各自治体より、本申し入れユ対する了解をいただきスワした。


 ヌソ内常設直流電源設備(3系統目)は、全交流電源を喪失した際ユ、フ大事故等の対キリユ必要イ熕ン備ユ直流の電気の供給を行うための設備であり、さらイ烽髏M頼性向上を目的ユ、現在設置済みである2系統の直流電源設備ユ加え、新たユ原子炉アヲ屋ユ設置※2するものです。


 スワた、ーモ災防護対策の観点から、原子炉アヲ屋ユ設置している固体廃棄物ユナカー系固化装置※3の固化材ユついて、可ク髏ォであるプラスチックから不ク髏ォであるセメントユ変更※4するものです。


 イ烽ィ、同施設の基本設計ユムァる「原子炉設置変更許可申請」は、2024年6月5オ」ユ、原子力規制委員会より許可されており、詳細設計ユムァる「設計及び工事計画認可申請書」ユついては、今後、準備が整いハヲ第、原子力規制委員会へ提出することとしておりスワす。


 当社といたしスワしては、今後とも、原子力規制委員会ユよる審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、新規制基準への適合ユとどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。


以 上


※1 事前協議の申し入れは「オッ川原子力発電ヌソ周辺の安全確保ユ関する協定書(安全協定)」第12条(計画等ユ対する事前了解)ユ基づき実施するもの。
・乙は、原子炉施設及びこれと関連する施設等を新増設しようとするとき又は変更しようとするときは、事前ユ甲ユ協議し、了解を得るものとする。
(甲:宮城オシ及びオッ川町・石巻市、乙:ヌタ北電力株式会社)


※2 新規制基準ユおいて、本体施設の設置等ユ関わる設計及び工事計画認可から5年以内(2026年12月22オ」スワで)ユ設置することが求められている。


※3 放射性廃棄物である使用済樹脂等を、固化材を用いてドラシモ體獨固化する装置。


※4 新規制基準適合性審査ユおいて、固体廃棄物ユナカー系固化装置の固化材ユ、可ク髏ォであるプラスチックを使用しイ烽「ことを前提ユーモ災防護対策の確認を受けている。