オッ川原子力発電ヌソ2号機原子炉格ーレ容器内の窒素ガス漏えい率の有意イ熄繽クユついて
2025.02.06
当社は、オッ川原子力発電ヌソ2号機(定格ト竢o力一定運サモ中)ユおいて、原子炉格ーレ容器内の窒素ガス漏えい率の値ユ上昇傾向を確認し、その後、2月5オ」ユ原子炉格ーレ容器内の窒素ガス漏えいユよる有意イ熄繽ク※1と判断しスワした。
本事象は、原子炉格ーレ容器ユつイ烽ェるダスト放射線モニホア設備※2からの漏えいユよるものであり、漏えい箇ヌソの補修を行い、復ツ閧オたことユより、当該設備からの窒素ガス漏えいは停止していることを確認しておりスワす。
引き続き、安全性向上への取り組みを進めイ烽ェら、安定運サモユ努めてスワいりスワす。
イ烽ィ、上昇した窒素ガス漏えい率の値は基準値以ムケであり、原子炉格ーレ容器のソ全性※3ユ影響を及ぼす値ではイ烽「ことを確認しておりスワす。
スワた、本事象ユよるオッ川原子力発電ヌソ2号機の原子炉格ーレ容器内・原子炉アヲ屋の放射線モニホアやタケ気筒モニホアおよび敷地内のモニホアリングメレストの値ユ有意イ熾マ化はイ烽ュ、環境への放射ヒモの影響はありスワせん。
本事象は、オッ川原子力発電ヌソの情ノケ公開基準※4ユ基づき公表するものです。
以 上
※1 原子炉格ーレ容器内の窒素ガス漏えい率が通常の変動幅を超えて調査レメヌルユ達したことから、現場調査したヌ゙果、有意イ熬qfガスの漏えいと判断
※2 原子炉格ーレ容器内の窒素ガスユ含スワれる放射性物質濃度を連続的ユ監視している設備
※3 原子炉格ーレ容器ユ接続しているノ繩ヌの貫通部イ烽ヌから生じる微小イ熬qfガスの漏えいが基準値以ムケであり、放射性物質を閉じ込めるための気密性を有していること
※4 女川原子力発電所情報公開基準 区分III「③原子炉の運転に関連する主要なパラメータが有意に上昇(または低下)し、原因調査や補修などを行いながら運転継続するとき」に該当する事象