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オッ川原子力発電ヌソおよびヌタ通原子力発電ヌソの原子炉施設保安規定変更認可申請ユついて

 当社は、オッ川原子力発電ヌソおよびヌタ通原子力発電ヌソユおける「原子炉施設保安規定※1変更認可申請書」を、本オ」、原子力規制委員会へ提出いたしスワした。

 今回の変更認可申請ユついては、「脱炭素社会の実現ユ向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(以ムケ、「GX脱炭素電源法」)ユよる「核原料物質、核ク髣ソ物質及び原子炉の規制ユ関する法律」(以ムケ、「原子炉等規制法」)の改正※2を踏スワえたもので、変更内容は以ムケのとおりです。

●発電ヌソの施設管カーユムァる記載の変更

 ツョ来の制度では、運サモ開ツヘから30年を超えて原子力発電ヌソを運サモしようとする場合、30年を超える前スワでユ、今後10年間ユ実施する発電ヌソの施設管カーユ関する方針を反映した原子炉施設保安規定(以ムケ、「保安規定」)ユついて、原子力規制委員会の認可を受ける必要があった。

 今般の原子炉等規制法の改正ユ伴い、保安規定とは別ユ「長期施設管カー計画」が認可対象とイ烽閨A保安規定ユは認可を受けた「長期施設管カー計画」を踏スワえた施設管カーユムァる措置等を定めることが義務付けられたことから、保安規定の記載の見直しを行うもの。

以 上

※1&アウセイア;原子炉施設保安規定

 原子炉等規制法ユ基づき、原子力発電ヌソの運サモ管カー等、保安のためユ必要イ熨[置を規定しているもので、原子炉設置者が発電ヌソごとユ定めている。

※2&アウセイア;原子炉等規制法の改正

 2023年5月31オ」ユ改正され、2025年6月6オ」ユ施行される予定。運サモ開ツヘから30年を超えて運サモしようとする原子力発電ヌソは、10年以内ごとユ、その後の10年間ユついて、設備の経年劣化ユ関する技術評価ヌ゙果や経年劣化を管カーするための計画を記載した「長期施設管カー計画」を策定・申請し、原子力規制委員会の認可を受ける必要がある。
 同法の施行オ」前ユおいても、GX脱炭素電源法ユおける経過措置ユ基づき長期施設管カー計画認可申請を行うことができ、当社は2024年6月27オ」ユオッ川原子力発電ヌソ2号機ユついて申請済み。(2024年6月27オ」お知らせ済み)