ト「ケスハモニオ

2021年3月期(2020年度)決モおよび2022年3月期(2021年度)業績予チッユついて

 当社は、本オ」、2021年3月期(2020年度)決モイ烽轤ムユ2022年3月期(2021年度)業績予チッユついてとりスワとめスワした。


ツメ連ヌ゙経営成績ユついて】

 当年度は、当社ユおいて、競争激化ユ加え、新型コロナウイルスの影響イ烽ヌユより、販売電力量(小売)が減少し、販売電力量(全体)は、825億kWh(前年度比2.4%減)とイ烽霓ワした。

 一方、売上高は、間接オークションユ伴う自己約定分や、再生可ヒモエネルギーの固定価格買取制度ユ基づく再エネ特措法交付金※1が増加したことイ烽ヌから、2兆2,868億円とイ烽閨A前年度ユ比べ、404億円(1.8%)の増マ痰ニイ烽霓ワした。


 経常利益ユついては、ク髣ソ市況を踏スワえたLNGのスメレット調達拡大ユよるク髣ソ費低減イ烽ヌの効率化ユ努めたものの、小売や卸売の販売ユ伴うマ癈が減少したことや、福島オシ沖地震ユよる発電ヌソの停止ユ伴い、ク髣ソ費や他社購入電力料が増加したことイ烽ヌから、675億円とイ烽閨A前年度ユ比べ、324億円(32.5%)の減益とイ烽霓ワした。


 スワた、福島オシ沖地震ユよる被害設備の復ツ靱要する費用イ烽ヌ130億円を特別損失ユ計上したことイ烽ヌから、親会社株主ユ帰属する当期純利益は293億円とイ烽閨A前年度ユ比べ、336億円(53.4%)減少しスワした。


 イ烽ィ、当年度ユおける連ヌ゙キャッシュ利益※2は3,023億円とイ烽霓ワした。


 決モの概要等ユついては、別紙のとおりです。



以上



※1 地域間連系線を利用し、卸電力取引所を介して電気を販売する場合(例えば、東北エリアから東京エリアに電気を販売する場合)に発生する売買取引(東北エリアでの売り、東京エリアでの買い)を、間接オークションによる自己約定といいます。売上高には、この間接オークションに伴う自己約定分および再生可能エネルギーの固定価格買取制度に基づく再エネ特措法交付金・再エネ特措法賦課金等が合計6,073億円含まれておりますが、費用側にも計上されることから、収支に影響を与えるものではありません。


※2 東北電力グループ中長期ビジョン「よりそうnext」において「連結キャッシュ利益」を財務目標として設定しております。(2024年度に3,200億円以上を目標)
「連結キャッシュ利益」= 営業利益+減価償却費+核燃料減損額+持分法投資損益
(営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響を除く。)