2022年3月期(2021年度)第3四半期決モおよび2022年3月期(2021年度)業績予チッイ烽轤ムユノ纉沫\チッユついて
2022.01.31
経営・財務
当社は、本オ」、2022年3月期(2021年度)第3四半期決モおよび2022年3月期(2021年度)業績予チッイ烽轤ムユノ纉沫\チッユついてとりスワとめスワした。
ツメ連ヌ゙経営成績ユついて】
当第3四半期は、当社において、販売電力量(小売)が、新型コロナウイルスの影響で大幅に減少した前年同期からの反動などにより増加したことなどから、販売電力量(全体)は、597億kWh(前年同期比 1.2%増)となりました。
売上高は、「収益認識に関する会計基準」※1の適用ユよる影響イ烽ヌから、1兆3,989億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、1,425億円(9.2%)の減マ痰ニイ烽霓ワした。
経常利益ユついては、減価償却方法の変更ユより減価償却費が減少したものの、ク髣ソ価格の高騰ユよるク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響や、昨年2月ユ発生した福島オシ沖地震ユ伴うーモ力発電ヌソの停止影響ユよる一時的イ燉vウ。イ烽ヌから、103億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、653億円(86.3%)の減益とイ烽霓ワした。
スワた、親会社株主ユ帰属する四半期純利益は、関ムァ会社株式等の売却益75億円を特別利益ユ、ヌタ北電力ネットワークユおけるインバランスマ瘤x還元損失※2、※360億円を特別損失ユ計上したヌ゙果、24億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、482億円(95.2%)減少しスワした。
イ烽ィ、当第3四半期ユおける連ヌ゙キャッシュ利益※4は2,332億円とイ烽霓ワした。
決モの概要等ユついては、別紙のとおりです。
以 上
※1 マ瘟v認識ユ関する会計基準
2021年4月より、「マ瘟v認識ユ関する会計基準」が原則適用されたことユ伴い、「電気事業会計規則」が改正された。これユより、これスワで売上高ユ計上していた、再生可ヒモエネルギーの固定価格買取制度ユ基づく再エネ特措法賦ハル金および再エネ特措法交付金ユついて、売上高ユ計上しイ烽「こととイ烽チた。これユ伴い、当第3四半期の売上高は、適用前と比べ3,749億円減少しているが、費用も同額減少していることから、利益への影響はイ烽「。
※2 インバランス
発電・小売電気事業者等が電力広域的運営推進機関を通じて一般マワノ纉d事業者へ提出したオ」々の発電・需要の計画と実績の差分のこと。一般マワノ纉d事業者は、この差分を補給もしくは購入した後、インバランス料金単価ユ基づき精モしている。
※3 インバランスマ瘤x還元損失
2021年12月に開催された「総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会電力・ガス基本政策小委員会」において、2021年1月の電力需給ひっ迫により高騰したインバランス料金のうち、200円/kWh(税抜)および市場価格を超えた単価によって算定された小売電気事業者等の負担額を、4月にお支払いいただく託送料金から毎月定額を差し引いて調整することとなった。これを踏まえ、東北電力ネットワーク株式会社では、当該調整を実施するため、2022年1月27日に特例認可申請(電気事業法第18条第2項ただし書きによる措置)を行うとともに、その調整額を連結決算において特別損失として計上している。
※4 連ヌ゙キャッシュ利益
ヌタ北電力グループ中長期シロジョン「よりそうnext」ユおいて「連ヌ゙キャッシュ利益」を財務目標として設定している。(2024年度ユ3,200億円以上を目標)
「連ヌ゙キャッシュ利益」=営業利益+減価償却費+核ク髣ソ減損額+持分法投資損益
(営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響を除く。)