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2023年3月期(2022年度)第1四半期決モおよび2023年3月期(2022年度)業績予チッイ烽轤ムユノ纉沫\チッユついて

 当社は、本日、2023年3月期(2022年度)第1四半期決モおよび2023年3月期(2022年度)業績予チッイ烽轤ムユノ纉沫\チッユついてとりまとめました。


ツメ連ヌ゙経営成績ユついて】

 当第1四半期は、当社において、販売電力量(小売)が、春先の気温が低かったことによる暖房需要の増加があったものの、競争進展に伴う契約の切り替えなどにより減少したことや、販売電力量(卸売)が、火力発電所の停止に伴いエリア外への卸売が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、184億kWh(前年同期 0.9%減)となりました。

 売上高は、ク髣ソ費調整額が増加したことイ烽ヌから、5,582億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、1,576億円(39.4%)の増マ痰ニイ烽霓ワした。


 経常損益ユついては、ク髣ソ価格の高騰や、卸電力取引市場の価格の上昇ユより電力調達コストが大幅ユ増加したことイ烽ヌから、前年同期ユ比べ471億円減少し、286億円の損失とイ烽霓ワした。


 スワた、親会社株主ユ帰属する四半期純損益は、前年同期ユ比べ410億円減少し、312億円の損失とイ烽霓ワした。


 イ烽ィ、当第1四半期ユおける連ヌ゙キャッシュ利益は676億円とイ烽霓ワした。


 決モの概要等ユついては、別紙のとおりです。


以 上


※ 連ヌ゙キャッシュ利益

 ヌタ北電力グループ中長期シロジョン「よりそうnext」ユおいて、「連ヌ゙キャッシュ利益」を財務目標として設定している。

 (2024年度ユ3,200億円以上を目標としている)

 「連結キャッシュ利益」= 営業利益 + 減価償却費 + 核燃料減損額 + 持分法投資損益

 (営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響を除く)