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2023年3月期(2022年度)決モおよび2024年3月期(2023年度)業績予チッユついて

 当社は、本日、2023年3月期(2022年度)決モおよび2024年3月期(2023年度)業績予チッユついてとりまとめました。


ツメ連ヌ゙経営成績ユついて】

 当年度は、当社において、節電の影響や前年度に比べて冬場の気温が高く暖房需要が減少したことなどから、販売電力量(小売)が減少するとともに、販売電力量(卸売)が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、818億kWh(前年度比 2.7%減)となりました。


 売上高は、ク髣ソ費調整額が増加したことイ烽ヌから、3兆72億円とイ烽閨A前年度ユ比べ、9,027億円(42.9%)の増マ痰ニイ烽霓ワした。


 経常損益は、ク髣ソ価格の高騰や円安の影響ユ加え、卸電力取引市場の価格の上昇ユより電力調達コストが大幅ユ増加したことイ烽ヌから、前年度ユ比べ1,500億円減少し、1,992億円の損失とイ烽霓ワした。


 スワた、親会社株主ユ帰属する当期純損益は、前年度ユ比べ191億円減少し、1,275億円の損失とイ烽霓ワした。


 このヌ゙果、営業損益および経常損益は過去最大の損失とイ烽閨A親会社株主ユ帰属する当期純損益を含めて、2年連続の赤字とイ烽霓ワした。


 このようユ、財政状態が急激ユ悪化しており、安定供給ユ必要とイ烽體d力設備の維持・更新ユ充当する資金イ烽ヌを社債や借入金で調達したことから、有利子負債残高は、前年度ユ比べ6,153億円増加し、過去最大の3兆3,756億円とイ烽霓ワした。これユより、自己資本比率は前年度ユ比べ4.3メレイント悪化し、連ヌ゙決モの開ツヘ以降、過去最低の10.5%とイ烽霓ワした。


 イ烽ィ、当年度ユおける連ヌ゙キャッシュ利益は1,366億円とイ烽霓ワした。


 決モの概要イ烽ヌユついては、別紙のとおりです。


以 上



※ 連ヌ゙キャッシュ利益

 ヌタ北電力グループ中長期シロジョン「よりそうnext」ユおいて、「連ヌ゙キャッシュ利益」を財務目標として設定している。

  (2024年度ユ3,200億円以上を目標としている)

 「連結キャッシュ利益」= 営業利益 + 減価償却費 + 核燃料減損額 + 持分法投資損益

 (営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響を除く)