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2024年3月期(2023年度)第1四半期決モ�および2024年3月期(2023年度)業績予チッイ烽轤ムユ�ノ纉沫\チッユ�ついて

 当社は、本日、2024年3月期(2023年度)第1四半期決モ�および2024年3月期(2023年度)業績予チッイ烽轤ムユ�ノ纉沫\チッユ�ついてとりまとめました。


ツメ連ヌ゙経営成績ユ�ついて】

 当第1四半期は、当社において、春先の気温が高かったことにより暖房需要が減少したことに加え、節電や産業用における稼動減などから、販売電力量(小売)が減少するとともに、エリア外への卸売の販売電力量(卸売)が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、166億kWh(前年同期比 9.7%減)となりました。


 売上高は、高圧以上のお客さスワイ烽ヌの電気料金見直しや、ク髣ソ費調整額が増加したことイ烽ヌから、6,335億円とイ烽閨A前年同期ユ�比べ、752億円(13.5%)の増マ痰ニイ烽霓ワした。


 経常損益は、電気料金見直しユ�加え、ク髣ソ価格の低ムケユ�よるク髣ソ費調整制度のホアイシ�ラグ影響が利益を大きく押し上げたことイ烽ヌから、前年同期ユ�比べ、1,417億円増の1,130億円の利益とイ烽霓ワした。


 親会社株主ユ�帰属する四半期純損益は、前年同期ユ�比べ、1,104億円増の791億円の利益とイ烽霓ワした。


 このようユ�、マ瘤xは大きく改善したものの、有利子負債が、3兆3,618億円と高い水準ユ�あることイ烽ヌから、自己資本比率は、12.4%(前年度比1.9メレイント改善)とイ烽霓ワした。


 イ烽ィ、当第1四半期ユ�おける連ヌ゙キャッシュ利益※は1,073億円とイ烽霓ワした。


 決モ�の概要イ烽ヌユ�ついては、別紙のとおりです。


以 上



※ 連ヌ゙キャッシュ利益

 ヌタ北電力グループ中長期シロジョン「よりそうnext」ユ�おいて、「連ヌ゙キャッシュ利益」を財務目標として設定している。

  (2024年度ユ�3,200億円以上を目標としている)

  「連結キャッシュ利益」= 営業利益 + 減価償却費 + 核燃料減損額 + 持分法投資損益

  (営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシ�ラグ影響を除く)