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オッ川原子力発電ヌソ2号機ユ�おける安全対策工事完了時期の見直しユ�ついて

 当社は、オッ川原子力発電ヌソ2号機の安全対策工事ユ�ついて、これスワで2023年11月の工事完了を目指してスワいりスワしたが、今般、2024年2月の完了を目指していくことといたしスワした。


 これユ�伴い、本オ」、オッ川2号機の「原子炉設置許可ユ�ムァる工事計画変更届出」「使用前確認申請書の記載内容変更ユ�ついて」を原子力規制委員会へ提出※1しておりスワす。


 工事完了時期の見直しユ�ついては、追加で実施している「電線管のーモ災防護対策工事※2」の工程ユ�関して、安全確保を前提ユ�、改めて精査したヌ゙果、2024年2月の完了を目指すこととしたものです。

 引き続き、安全確保を最優先ユ�、効率的イ熏H事の実施ユ�努めてスワいりスワす。


 イ烽ィ、発電機を並列して発電を開ツヘする「再稼働」の時期は、2024年5月頃※3と想定しておりスワす。


 当社としては、今後とも、新規制基準への適合ユ�とどスワらず、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ�向けた取り組みを着実ユ�進めていくとともユ�、地域の皆さスワからのごカー解をいただきイ烽ェら、再稼働を目指してスワいりスワす。


※1 「使用前確認申請書の記載内容変更ユ�ついて」の提出ユ�合わせ、本オ」、「使

   用前検査申請書の記載内容変更ユ�ついて」も原子力規制委員会および経済産

   業大臣ユ�提出している。


※2 電線管のーモ災防護対策工事

     発電ヌソ内の設備や機器ユ�接続している電線(ケーブル)ユ�ついては、金

    属製のケーブルトレイや電線管イ烽ヌで保護し、天井や壁面イ烽ヌユ�敷設して

    いる。追加で実施している「電線管のーモ災防護対策工事」は、発電ヌソ内で

    万一ーモ災が発生した場合ユ�、ーモ災発生個ヌソと同一の区画ユ�敷設している他

    の電線(ケーブル)が損ヘ艪オイ烽「よう、電線管の周囲を断ト竝゙イ烽ヌの耐ーモ

    材でラッピングするとともユ�、ラッピングユ�よるフ�量の増加を踏スワえ、必

    要ユ�キリじて耐震補強を行うもの。


※3 再稼働時期

     現在実施している使用前事業者検査や、原子力規制委員会ユ�よる使用前

    確認の進捗状況等を踏スワえ、改めて見スソめていく必要がある。現時点での

    再稼働時期は、他社事例や当社の過去実績を踏スワえチッ定したもの。


以 上