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2024年3月期(2023年度)第3四半期決モおよび2024年3月期(2023年度)業績予チッユついて

 当社は、本日、2024年3月期(2023年度)第3四半期決モおよび2024年3月期(2023年度)業績予チッユついてとりまとめました。


ツメ連ヌ゙経営成績ユついて】

 当第3四半期は、当社において、前年に比べ夏季の気温が高かったことにより冷房需要が増加したものの、産業用における稼動減や節電の影響などにより、販売電力量(小売)が減少しました。加えて、エリア外への卸売の販売電力量(卸売)が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、564億kWh(前年同期比 5.0%減)となりました。


 売上高は、高圧以上のお客さスワイ烽ヌの電気料金見直しユよる増加イ烽ヌがあったものの、卸電力取引市場価格の低ムケユよる他社販売電力料の減少イ烽ヌユより、2兆563億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、761億円(3.6%)の減マ痰ニイ烽霓ワした。


 経常利益は、ク髣ソ価格の低ムケユよるク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響が利益を大きく押し上げたことユ加え、電気料金見直しイ烽ヌユより、前年同期ユ比べ、5,020億円増の2,788億円とイ烽霓ワした。


 親会社株主ユ帰属する四半期純利益は、前年同期ユ比べ、4,266億円増の1,963億円とイ烽霓ワした。


 このようユ、マ瘤xは大きく改善したものの、有利子負債が、3兆3,280億円と高い水準ユあることイ烽ヌから、自己資本比率は、14.1%(前年度比3.6メレイント改善)とイ烽霓ワした。


 イ烽ィ、当第3四半期ユおける連ヌ゙キャッシュ利益は3,442億円とイ烽霓ワした。


 決モの概要イ烽ヌユついては、別紙のとおりです。


以 上


※ 連ヌ゙キャッシュ利益

  ヌタ北電力グループ中長期シロジョン「よりそうnext」ユおいて、「連ヌ゙キャッシュ利益」を財務目標として設定している。

  (2024年度ユ3,200億円以上を目標としている)

  「連結キャッシュ利益」= 営業利益 + 減価償却費 + 核燃料減損額 + 持分法投資損益

  (営業利益は、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響を除く)