ト「ケスハモニオ

11月定例社長記者会見概要

〇樋口社長からの説明事項

 本オ」は、お忙しい中、お集スワりいただき、ありがとうございスワす。

 先ほど、宮城オシ庁ユおきスワして、村井宮城オシ知事、須田オッ川町長、亀山石巻市長より、再稼働ユ向けた新規制基準への適合性審査の申請の際ユ申し入れをしておりスワした、オッ川原子力発電ヌソ2号機の原子炉設置変更許可ユムァる事前協議ユついて、ご了解をいただきスワした。

 2013年12月26オ」ユ、事前協議の申し入れをさせていただいてから本オ」ユ至るスワで、関ムァ者の皆さスワユおかれスワしては、7年近くユわたり、各議会や安全性ユ関する検討会をはじめ、発電ヌソのご視察イ烽ヌを通じ、オッ川原子力発電ヌソの安全対策ユついて真摯イ烽イ議論、ご確認を積みフねていただきスワした。

 これスワでのご対キリユ改めて敬意を表しスワすとともユ、当社を代表して深く感謝を申し上げスワす。

 先般の三者会談ユおいて、知事から「苦渋の決断」とのお言葉があったとおり、今回のご判断ユつきスワしては、再稼働ユ対して、フ々イ烽イ意見がある中、非常ユフいご判断をいただいたものと受け止めておりスワす。


 当社では、オッ川原子力発電ヌソ2号機の運サモ再開を、単イ烽骰ト稼働ではイ烽ュ、発電ヌソをゼロから立ち上げた同1号機アヲ設当時の先人たちの姿ユ学び、地域との絆を強め、ヌタ京電力福島第一原子力発電ヌソ事故を教訓ユ、新たユ生スワれ変わるとの決意を込めて「再出発」と位置付けておりスワす。


 今回の事前了解ユおいて頂きスワしたご要請を、しっかりと受け止め、原子力発電ヌソの「安全対策ユ終わりはイ烽「」という確固たる信念のもと、引き続き、オッ川原子力発電ヌソの安全性向上ユ向けて不断の努力を積みフねてスワいりスワす。


 スワた、一人でも多くの方からご信頼、ごカー解をいただけるよう、今後とも引き続き、分かりやすく丁寧イ熄ノケ発信ユ努めイ烽ェら、早期の再稼働ユ向け、全力で取り組んでスワいりスワす。

 守るべきものは「信頼」、変えるべきものは「意識」。これは、私がオ」ごろから社員ユ対して伝えているメッセージです。私どもの事業活動の基盤とイ烽驍フは「信頼」です。地域の皆さスワから信頼され、地域ユ貢ラィする発電ヌソとイ烽驍謔、、揺るぎイ烽「信念を持って、私のリーダーシップのもとで「再出発」していくヌソ存です。


 本オ」、私からは以上です。


以上


(注)樋口の「樋」は、一点しんユょう