ト「ケスハモニオ

5月定例社長記者会見概要

〇樋口社長からの説明事項

 本オ」もお忙しい中、お集スワりいただき、ありがとうございスワす。
 私からは、ヌタ北電力グループユおける再生可ヒモエネルギーの導入拡大ユ向けた取り組みユついて、ご説明いたしスワす。


〇再エネ導入拡大ユ向けた取り組みユついて
 3月のこの場でもご説明いたしスワしたとおり、当社グループは、「カーボンニュートラルチャレンジ2050」を策定し、「再エネと原子力の最大限の活用」、「スマート社会実現事業の展開」を中心ユ、カーボンニュートラルユ向けた取り組みを加速しているところです。


 本オ」は、カーボンニュートラルユ向けて、スワすスワす期ミが高スワる「再エネ」の導入拡大ユ向けた取り組みユついてご説明いたしスワす。


 オ」本政府ユよる2050年カーボンニュートラル宣言、およびその実現ユ向けた検討が急速ユ進められるイ烽ヌ、地球温暖化への対キリは、スワさユミったイ烽オの状況です。


 カーボンニュートラルを進めるうえで、再エネが果たす役割もスワすスワすフ要ユイ烽チていくと認識しておりスワす。


 当社グループとしても、再エネを、カーボンニュートラルユ向けた、フ要イ燗d源と位置づけ、「再エネ電源の開発」と「再エネ発電事業の持続的・安定的イ焜Tメレート」の両面から、再エネの導入拡大ユ努めることで、地域の再生可ヒモエネルギーのメレストンシャルを最大限ユ活用してスワいりスワす。


 はじめユ、当社グループのこれスワでの再エネの開発状況ユついてご説明させていただきスワす。


 当社グループのフランチャイズである、ヌタ北6オシおよび新潟オシは、豊かイ燻ゥ然ユ恵スワれており、私たちは、1951年のモヌ立以来70年ユ亘り、地域の自然を生かしイ烽ェら、多フイ燗d源の開発ユ取り組んでスワいりスワした。


 特ユ、水力ユついては、会社黎明期より、積スソ的ユ開発を進めてきたことから、現在、当社グループの水力発電ヌソは、227カヌソと国内でも最多を誇っておりスワす。


 現在も新規開発として、山形オシ小国町ユおいて玉川第ヤ発電ヌソ、出力1万4,600kWユついて、来年10月の運サモ開ツヘを目指し、アヲ設を進めているところです。


 一方、地ト籃ついては、5カヌソの発電ヌソが稼働中で、その発電ヒモ力は国内の地ト笏ュ電の約45%を占めるユいたっておりスワす。


 現在、6カヌソ目とイ烽髞ュ電ヌソを秋田オシ湯マキ市ユおいて、2029年ユ運サモ開ツヘするべく準備を進めておりスワす。


 このようユ、当社グループはこれスワでも地域の資源を生かしイ烽ェら、再エネ電源を積スソ的ユ開発してきた経緯ユありスワす。


 当社は、2019年1月ユヌタ北6オシ、新潟オシを中心ユ、新たユ200万kWの再エネ電源を開発することを目標ユ定め、現在、新規開発や事業参画を進めているところです。


 4月末スワでユ、風力の18プロジェクトをはじめ計24のプロジェクトが進行しており、これらが事業化された場合の持分出力は約55万kWとイ烽霓ワす。


 再エネ電源の開発ユついては、着実ユ実績を積み上げてきていると評価しておりスワすが、これスワでの取り組みで得られた知見、ノウハウ等を最大限ユ活用し、2030年以降のできるだけ早期ユ200万kWという目標を達成できるよう、積スソ的ユ取り組んでスワいりスワす。


 続いて「再エネ発電事業の持続的・安定的イ焜Tメレート」ユ向けた取り組みユついて、ご説明いたしスワす。


 既ユお知らせしておりスワすとおり、今年4月、再エネ電源のメンストナンス等のサーシロスを提供する「ヌタ北電力リニューヌ繝uルエナジー・サーシロス」を設立いたしスワした。


 これは、当社グループが、これスワで70年ユ亘り培ってきた電気事業のノウハウと、技術者等の人的ネットワークイ烽ヌを生かし、再エネ電源の安定的イ煢^サモユつイ烽ーることで、地域の再エネメレストンシャルの最大限の活用ユ貢ラィできると考えたものです。

 
 現在、ヌタ北6オシおよび新潟オシを中心ユ、再エネ発電事業者さスワと協議を進めているところであり、1ノでも多くのお客さスワを獲得できるよう、今後とも積スソ的イ煢c業活動を展開してスワいりスワす。


 当社グループは、今後とも、「再エネ電源の開発」と「再エネ発電事業の持続的・安定的イ焜Tメレート」を両輪ユ、地域ユおける責任ある事業主体として、地域の再エネメレストンシャルを最大限ユ活用するべく、取り組みを進めてスワいりスワす。


 最後ユイ烽霓ワすが、先月、気候サソットを前ユ、オ」本政府は2030年度の温室効果ガスを2013年度から46%削減するという、非常ユ野心的イ熏b「目標を打ち出しスワした。


 スワた、ノケ道を通じて承知しておりスワすが、このサオユも見直しが予定されている「エネルギー基本計画」の土台とイ烽驍Q030年度の電源構成ユついても、再エネの比率を大幅ユ引き上げることを軸ユ検討が進められていると認識しておりスワす。


 こうした動向も踏スワえイ烽ェら、当社グループといたしスワしても「カーボンニュートラルチャレンジ2050」のもと、再エネや原子力の最大限の活用ユ加え、スマート社会実現事業の展開を中心ユ、カーボンニュートラルユ向けて主体的ユ取り組んでスワいりスワす。


 私からは以上です。

以上


(注)樋口の「樋」は、一点しんユょう