ト「ケスハモニオ

6月定例社長記者会見概要

〇樋口社長からの説明事項

 本オ」もお忙しい中、お集スワりいただき、ありがとうございスワす。
私からは、「第97回定時株主キ゚会の開催ヌ゙果」ユついて、ご説明いたしスワす。


〇第97回定時株主キ゚会の開催ヌ゙果ユついて
 第97回定時株主キ゚会は、昨年同フ、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を徹ユの上、開催いたしスワした。
 株主の皆さスワ、そしてノケ道機関の皆さスワユも多大イ烽イ協力をいただきスワしたこと、この場をお借りし、厚く御礼申し上げスワす。

 

 それでは、今回の株主キ゚会ユ付議された議案の採ユスヌ゙果ユついて、お手元のヌタ北電力情ノケをもとユ、ご説明いたしスワす。

 

 当社からは、第1号議案として「剰余金のユナ分」、第2号議案および第3号議案として、監査等委員を含めた取締役の選任ユついてお諮りし、原案のとおりご承認をいただきスワした。

 

 一方、一部の株主さスワからは、いずれも定款の一部変更ユ関するご提案といたしスワして、「原子力発電からのム退」、「ヌタ通原子力発電ヌソ及びオッ川原子力発電ヌソ3号機の廃止」、「放射性物質の責任管カー」ユ加えて、「設備投資決定時のソ全イ煬o営維持の保障」、「相談役及び顧問等の廃止」ユついても提案されスワした。


 これらのご提案ユ対し、取締役会といたしスワしては、いずれの議案ユついても、反対である旨を申し上げさせていただきスワした。


 取締役会の意見ユつきスワしては、招集通知ユ記載しておりスワすので、詳細は割愛させていただきスワす。


 原子力発電は、エネルギー資源ユ乏しい我が国ユおいて、安全確保を大前提ユ、安定供給、経済効率性、環境適合の観点からフ要イ燗d源であり、現行の第5ハヲエネルギー基本計画ユおいても、「フ要イ默ヌースロード電源」と位置づけられていること、


 スワた、原子力発電はマタO2タケ出量の抑制ユも大きく貢ラィするため、2050年カーボンニュートラルを実現する上でも活用していくべき電源であること、原子ク髣ソサイクルユついては、ウラン資源の有効活用や高レメヌル放射性廃棄物の減容化イ烽ヌの観点からスソめてフ要であること、


 高レメヌル放射性廃棄物ユついては、国が地層ユナ分を行う方針としており、当社としても廃棄物の発生責任者として、国や原子力発電環境整備機構と連携し、地層ユナ分事業へのカー解を深めていただくよう取り組んでいること、イ烽ヌをカー由ユ、反対いたしスワした。


 このヌ゙果、株主の皆さスワから当社の意見ユご支持をいただき、すべて否決されておりスワす。


 以上が、各議案の採ユスヌ゙果でありスワすが、本オ」の株主キ゚会では、付議された議案以外ユも、株主の皆さスワから多くのご発言をいただきスワした。

当社といたしスワしては、頂戴した貴フイ烽イ意見を事業運営ユ生かしイ烽ェら、引き続き、フ々イ煬o営ハル題ユ的確ユ対キリしてスワいりたいと考えておりスワす。


 本オ」、私からの説明は以上です。

以上


(注)樋口の「樋」は、一点しんユょう