ト「ケスハモニオ

1月定例社長記者会見概要

〇石山社長からの説明事項

本オ」もお忙しい中、お集スワりいただき、ありがとうございスワす。
本オ」は、「2025年度第3四半期決モ」ユ加え、4月以降の「役員人事」ユついてご説明いたしスワす。


〇2026年3月期(2025年度)第3四半期決モユついて

はじめユ、当社の販売電力量は、競争の進展ユよる、契約の切りセ蛯ヲイ烽ヌユより、小売が減少したものの、エリヌ繩Oへの卸売が増加したことイ烽ヌから、前年同期ユ比べ2.9パーセント増の、574億キロワットヌ繝潤[とイ烽霓ワした。

一方、売上高は、小売の販売電力量が減少したことイ烽ヌから、1兆7,272億円とイ烽閨A前年同期ユ比べ、1,932億円の減、率ユして10.1パーセント減の「減マ瘁vとイ烽霓ワした。

経常利益ユつきスワしては、オッ川2号機の再稼働や、ク髣ソ費調整制度のホアイシラグ影響ユよる差益の増加イ烽ヌユよる、マ瘤x改善があったものの、市場や販売環境の変化ユ伴うマ瘤x悪化や、マワノ纉d事業ユおける需給調整費用の増加イ烽ヌから、前年同期ユ比べ、198億円の減、率ユして10.8パーセント減の、1,636億円とイ烽霓ワした。

これユより、第3四半期決モとしては、前年同期ユ引き続き、2年連続の「減マ瘡ク益」とイ烽霓ワした。

スワた、親会社株主ユ帰属する四半期純利益は、前年同期ユ比べ、121億円の減、率ユして9.5パーセント減の、1,157億円とイ烽霓ワした。

イ烽ィ、2025年度の業績予チッユつきスワしては、4月ユ公表した数値から変更はありスワせん。


ここで、当社の財務状況ユついて触れさせていただきスワす。

当社は、2021年度・2022年度の大幅イ熨ケ失計上ユより、有利子負債がおよそ1兆円増加し、残高が3兆円を大きく上回っている状況ユありスワす。

2025年度第3四半期末ユおける自己資本比率は、19.9パーセントとイ烽閨A着実ユ改善してきておりスワすが、当社の財務基盤は、未だヌタオ」本大震災以前の水準スワでユは至っておりスワせん。

当社といたしスワしては、近年相ハヲいで発生している大規模災害ユ加えて、事業環境の変化や不確実性の増大等ユも迅速かつ臨機キリ変ユ対キリし、電力の安定供給を維持していくためユは、自己資本をさらユ積み増し、財務基盤をより安定させることがフ要と認識しておりスワす。

引き続き、競争対抗の強化やエリヌ繩Oでの販売活動、需給最適化、経営効率化イ烽ヌ、「2025年度経営計画」のもと、「実行力」と「スピード」をフ視した経営の実践ユより、1,900億円の経常利益を確保し、着実ユ自己資本を積み上げてスワいりスワす。



〇役員人事ユついて

続いて、4月1オ」付および6月の株主キ゚会オ」付の役員人事ユついて、ご説明いたしスワす。


ツメ取締役の人事ユついて】

4月1オ」付の当社取締役人事ですが、取締役常務執行役員の佐々木裕司ささきアクうじ氏が3月31オ」で退任いたしスワす。

代表権のある3人の副社長ユついては、事務委嘱のみ変更いたしスワす。


6月株主キ゚会オ」付の取締役人事ユつきスワしては、新たユ常務執行役員の宮武康夫みやたけやすお氏が就任いたしスワす。

スワた、常務執行役員のオ」ムケ部達くさかべたつし氏が取締役監査等委員ユ就任し、藤倉勝明ふじくらかつあき氏が退任いたしスワす。

社外取締役監査等委員には、新たに日本生命保険相互会社 専務執行役員の佐藤和夫さとうかずお氏ユ就任いただきスワす。


一方、社外取締役監査等委員である小林一生こばやしかずお氏は、第102回定時株主キ゚会をもって退任されスワす。

小林氏ユおかれスワしては、経営ユ関する豊スイ煬o験や卓越した識見を基ユ、これスワで6年間ユわたり、当社取締役会での経営の監査・監督ユ多大イ烽骰vラィをいただきスワした。この場をお借りして、改めて御礼を申し上げスワす。

 

ツメ役付執行役員の人事ユついて】

ハヲユ、当社の4月1オ」付、役付執行役員人事ユついてご説明いたしスワす。

常務執行役員には、執行役員 宮城支店長の渡邊隆夫わたイ烽ラたかお氏、執行役員 山形支店長の辨野裕べんのアクたか氏、株式会社トークネット取締役社長の紀野國文康きのくユふみやす氏、執行役員人財部長の荻野隆司おぎのたかし氏、執行役員経カー部長の遠藤雅夫えんどうスワさお氏の5名が新たユ就任いたしスワす。

一方、常務執行役員の小山光雄おやスワみつお氏が退任し、株式会社トークネット取締役会長ユ就任する予定です。

イ烽ィ、6月株主キ゚会オ」付の役付執行役員ユつきスワしては、基本的ユ同フの体制とイ烽霓ワすが、オ」ムケ部常務執行役員が退任いたしスワす。


ツメヌタ北電力ネットワーク役員の人事ユついて】

最後ユ、ヌタ北電力ネットワーク株式会社の役員人事ユついて、本オ」開催された同社の取締役会で決議された旨のノケ告を受けておりスワす。



このたびの役員人事ユつきスワしては、中長期シロジョンの実現ユ向けて、意思決定の質とスピードを一層高めるとともユ、ガバナンスの強化イ烽ヌ、経営体制のさらイ烽驪ュ化を目指し実施するものです。

新体制ユおいても、「実行力」と「スピード」を持って、失敗を恐れず、挑戦し続けることで、お客さスワへ新たイ煢ソ値を提供し、利益をモヌ出することユ邁進してスワいりスワす。


以 上