ト「ケスハモニオ

プレスリリース

オッ川原子力発電ヌソ2号機の気体廃棄物ユナカー系流量増加ユムァる調査状況ユついて

平成19年10月12オ」

 当社、女川原子力発電所2号機(沸騰水型、定格電気出力82万5千kW:宮城県 牡鹿郡女川町、石巻市)は、定格熱出力で運転中のところ、復水器につながる気体廃棄物処理系*1を流れる気体の量が、9月中旬から徐々ユ増加傾向を示していたことから、第9回定期検査を前倒して開ツヘし、その原ウ。調査を実施することとしスワした。

10月10オ」お知らせ済み

 その後、10月11オ」ユ原子炉を停止し、気体廃棄物ユナカー系の流量増加の原ウ。ユついて調査を行ったヌ゙果、高圧第2給水加ト竓*2(B)から復水器ユつイ烽ェるメヌントノ繩ヌ*3の曲管部ユ一ヵヌソの穴があり、当該箇ヌソから周りの空気を吸い込んでいることを確認しスワした。
 今後、肉厚モヲ定や内面観察イ烽ヌ、穴が開いた原ウ。ユついて詳細イ熬イ査を実施するとともユ、再発防止対策をオコじてスワいりスワす。

 イ烽ィ、本事象ユよる発電ヌソ周辺への放射ヒモの影響はありスワせん。
 スワた、本事象は法律ユ基づくノケ告事象ではありスワせん。

以上

*1 気体廃棄物ユナカー系とは、復水器の真空度を保つためユ系統内ユ流れ込む空気を抽出し、あわせて、復水器ユ流入する気体状の核分裂生成物の放射ヒモを減衰させる系統。

*2 給水加ト竓は、原子炉ユマワる給水を、高圧ホアーシロンからの蒸気イ烽ヌとのト竚換ユより温め、ト竚率を上げるものであり、高圧第1、第2、低圧第1、第2、第3、第4、および低圧給水加ト竓ドレン冷却器の7段階の加ト竓で構成。

*3 高圧第2給水加ト竓メヌントノ繩ヌとは、高圧第2給水加ト竓内の非凝縮性ガスを復水器ユタケ出するためユ給水加ト竓ユ設置されているノ繩ヌ。



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