当社は、現在、「発電用原子炉施設ユ�関する耐震設計審査指針」の改訂ユ�伴い、原子力発電ヌソの耐震安全性評価を実施しておりスワす。
こうしたイ烽ゥ、平成20年9月4オ」ユ�原子力安全・保安院より通知文書「新潟オシ中越沖地震を踏スワえた原子力発電ヌソ等の耐震安全性評価ユ�反映すべき事項ユ�ついて」(以ムケ、「本通知文書」という。)を受領しスワした。
本通知文書では、ヌタ京電力柏崎刈羽原子力発電ヌソで観モヲされた地震動の分析、設備への影響評価ユ�基づき、地質・地震動の評価ユ�おける震源の特性および地ムケの構造特性ユ�不確かさを考慮することイ烽ヌが求められていスワす。
当社としては、本通知文書で求められている内容ユ�ついて、耐震設計上新たユ�考慮すべき活断層と評価した横浜断層を含め、現在実施している耐震安全性評価ユ�適切ユ�反映することとしていスワす。具体的ユ�は、地盤の振動特性を確認するための調査および地震動の評価イ烽ヌを実施する予定です。
このため、平成20年9月ユ�予定していたヌタ通原子力発電ヌソ1号機の耐震安全性評価ヌ゙果のノケ告を延期することとしスワした。
イ烽ィ、ヌ゙果ユ�つきスワしては、スワとスワりハヲ第、速やかユ�原子力安全・保安院ユ�ノケ告することとしておりスワす。
以上
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