当社は、現在、「発電用原子炉施設ユ関する耐震設計審査指針」の改訂ユ伴い、原子力発電ヌソの耐震安全性評価を実施しておりスワす。
オッ川原子力発電ヌソユついては、平成20年3月ユ1号機の中間ノケ告を原子力安全・保安院ユ提出しておりスワすが、現在、その内容ユついて審議中であり、平成20年12月ユ予定していた1号機の最終ノケ告は、中間ノケ告ユ関する審議状況を踏スワえたノケ告とするため延期しているところです。
スワた、2、3号機ユついては、平成21年3月ユ原子力安全・保安院ユ中間ノケ告を提出しておりスワすが、耐震安全性評価実施計画書ユおいて平成21年8月ユ予定していた最終ノケ告ユついては、審議でのご指摘イ烽ヌを反映するため、1号機と同フユ延期することといたしスワした。
1、2、3号機それぞれの最終ノケ告時期ユついては、現時点では未定ですが、スワとスワりハヲ第、速やかユ原子力安全・保安院ユノケ告することとしておりスワす。
イ烽ィ、当社では、更イ烽髑マ震安全性の向上ユ努めていくため、オッ川原子力発電ヌソおよびヌタ通原子力発電ヌソユおいて自主的ユ設備の耐震裕度向上工事を実施しておりスワすが、今般、オッ川原子力発電ヌソ2、3号機およびヌタ通原子力発電ヌソ1号機のタケ気筒ユついて、耐震裕度向上工事を実施することとしスワした。
以上
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