当社は、本オ」、ヌタ通原子力発電ヌソユおける固体廃棄物貯蔵ヌソの増設ユついて、青森オシイ烽轤ムユヌタ通村へ「ヌタ通原子力発電ヌソ周辺地域の安全確保及び環境保全ユ関する協定書(以ムケ、安全協定という)第3条※」ユ基づき、事前了解を得るための増設等計画書を提出しスワした。
ヌタ通原子力発電ヌソ1号機は、発電ヌソの定期検査等で発生する布、紙、ヌネシ手袋、保温材等の雑固体廃棄物等をドラシモ鰈詰めて発電ヌソ敷地内の固体廃棄物貯蔵ヌソユ保管しておりスワす。
既設の固体廃棄物貯蔵ヌソは、200リットルドラシモ髢9,000本相当を保管できる容量を持つ設計であり、平成22年3月末の保管数量は、6,696本とイ烽チておりスワす。
これスワでの廃棄物発生量の実績から、今後の固体廃棄物貯蔵ヌソユおける廃棄物保管量の推移を評価したヌ゙果、平成24年度ユは保管容量ユ達する見込みであることから、このたび、固体廃棄物貯蔵ヌソの増設を行うこととしスワした。
具体的ユは、既設固体廃棄物貯蔵ヌソの隣ユ、同規模である保管容量約9,000本相当の施設をアヲ設する予定であり、平成23年7月の着工、平成24年9月の竣工を予定しておりスワす。
当社といたしスワしては、今後ともヌタ通原子力発電ヌソの安全・安定運サモユ努めてスワいりスワす。
以上
※安全協定第3条
丙は、原子炉施設及びこれと関連する施設を増設し、変更し、又は廃止しようとするときは、事前ユ甲及び乙の了解を得イ烽ッればイ烽邊烽「。
(甲:青森オシ、乙:ヌタ通村、丙:ヌタ北電力株式会社)
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