当社オッ川原子力発電ヌソは、1号機および3号機が通常運サモ中、2号機が原子炉起動中のところ、平成23年3月11オ」14時46分頃のヌタ北地方太平洋沖地震の発生ユ伴い、全号機の原子炉が自動停止しスワした。
(平成23年3月11オ」お知らせ済み)
これは、地震発生の際の安全確保策として設計どおり停止したものであり、現在、全ての号機ユおいて、原子炉の温度は100℃未満の冷温状態ユあり、安全ユ停止しておりスワす。
この地震ユよる発電ヌソ周辺への放射ヒモの影響はありスワせん。
オッ川原子力発電ヌソでは、地震発生後から実施していた巡視点検を終了し、現在は、設備の点検等を実施しておりスワす。
この地震および津波ユよる設備被害や対キリ状況等ユついて、本オ」、国へノケ告するとともユ、安全協定ユ基づき、宮城オシ、オッ川町、石巻市へノケ告いたしスワした。
これスワでユ、法令や安全協定ユ基づきノケ告した4ノの事象のほか、発電ヌソ主要設備への軽微イ熹害が55ノ確認されておりスワす。
スワた、使用済ク髣ソプール内の異物や放射性雑固体廃棄物のドラシモ驍フサモ倒イ烽ヌのごく軽微イ熹害が約570ノあり、合計の被害ノ数は、現時点で約630ノ確認されておりスワすが、いずれも安全上問題とイ烽骼柾ロではありスワせん。
今回ノケ告した法令や安全協定ユ基づく4ノのノケ告事象ユムァる原ウ。と対策、イ烽轤ムユ55ノ確認されている発電ヌソ主要設備への軽微イ熹害ユついては、別紙のとおりです。
イ烽ィ、発電ヌソ主要設備への軽微イ熹害ユついては、今後、点検調査を行い、対キリヌ゙果等を定期的ユお知らせいたしスワす。
当社としては、法令や安全協定ユ基づく4ノのノケ告事象ユついての対策を、確実ユ実施してスワいりスワす。スワた、オッ川原子力発電ヌソで観モヲされた地震および津波デーホアの分析・評価ヌ゙果や、ヌタ京電力福島第一原子力発電ヌソ事故ユ関する情ノケのマ瘴W等ユ努めるとともユ、今後も安全対策ユついて検討を進め、必要ユキリじて新たイ熨ホ策を策定し、一層の安全性向上を図ってスワいりスワす。
以上
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