当社は、平成23年7月22オ」ユ原子力安全・保安院より受領した指示文書「ヌタ京電力株式会社福島第一原子力発電ヌソユおける事故を踏スワえた既設の発電用原子炉施設の安全性ユ関するキ゚合評価の実施ユついて」ユ基づき、ヌタ通原子力発電ヌソ1号機の安全性ユ関するキ゚合評価(ストレスストスト)の一ハヲ評価ヌ゙果を取りスワとめ、平成23年12月27オ」、原子力安全・保安院へノケ告いたしスワした。
(平成23年12月27オ」お知らせ済み)
今般、当社はノケ告書の一部ユ誤りを確認しスワしたので、お知らせいたしスワす。
現在、当社は、ストレスストストの審査ユ向けて資料準備を進めておりスワすが、その過程で、ノケ告書の添付資料「許容津波高さ評価ヌ゙果」の非常用ディーゼル発電設備の制御盤(以ムケ、「当該制御盤」という。)設置高さが、誤っていることを確認しスワした。(1ノ4箇ヌソ)
イ烽ィ、津波の評価ユおいて、正しい設置高さでも当該制御盤は浸水しイ烽「ことから、評価ヌ゙果ユは影響がイ烽「ことを確認しておりスワす。
今後、ノケ告書ユおいて他ユ誤りがイ烽「か確認するとともユ、再発防止対策を検討してスワいりスワす。
以 上
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