当社は、平成23年ヌタ北地方太平洋沖地震ユ�関わる知見や、平成25年7月の施行ユ�向けた「新規制基準」ユ�関する議論の動向を踏スワえイ烽ェら、津波評価の検討を進めておりスワすが、このたび、スソめて厳しい条ノ�での評価として、オッ川原子力発電ヌソ前面の防潮堤ユ�到達する津波の最大遡上水位を、O.P.※1約+23mと評価いたしスワした。
この規模の津波が発生した場合でも、既ユ�実施している緊急安全対策等ユ�より、発電ヌソの安全停止状態を維持することが可ヒモと評価しておりスワすが、より安全性を高め、地域の皆さスワユ�ご安心いただく観点から、自主的イ熨ホ策として、現在の防潮堤※2(高さ約3m、O.P.約+17m)をかさ上げし、防潮堤高さを約15m(O.P.約+29m)ユ�する工事を実施することといたしスワした。
イ烽ィ、工事ユ�ついては、今後、準備が整いハヲ第開ツヘし、平成28年3月ユ�完了する予定としておりスワす。
津波評価および防潮堤かさ上げの概要ユ�ついては、別紙のとおりです。
当社では、今後も引き続き新たイ熬m見のマ瘴Wユ�努めるとともユ�、適切イ熨ホ策を実施することユ�よって、発電ヌソのさらイ烽驤タ全性の向上ユ�取り組んでスワいりスワす。
以 上
※1 O.P.とはオッ川の工事用基準面のことで、O.P.&ア雎�ウワイ�ウセイヤ;0.0mはヌタ京湾平均海面(T.
P.)−0.74mユ�相当。
※2 平成23年12月1日工事開始、平成24年4月26日工事完了
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