当社は、他社原子力発電ヌソの中央制御室床ムケユおいて、ケーブル※1および分ユサ板※2ユ不適切イ熕ン置状態が確認されたこと※3を踏スワえ、当社原子力発電ヌソユおいても同フの状態がイ烽「か点検することとしておりスワした。
オッ川原子力発電ヌソ3号機およびヌタ通原子力発電ヌソ1号機ユついて、平成27年12月14オ」より点検を実施していたところ、同オ」、ケーブルが不適切ユ敷設されていることを、それぞれ1箇ヌソ確認しスワした。
具体的ユは、本来、ーモ災防護のため安全区分の異イ烽驛Pーブルは分ユサ板ユよりエリヌ繧区分して敷設すべきところ、オッ川原子力発電ヌソ3号機ユおいて、非安全系の通信ケーブルが分ユサ板を貫通して敷設されており、当該貫通部ユ適切イ燒hーモユナカーがイ烽ウれていイ烽「状態を確認しスワした。スワた、ヌタ通原子力発電ヌソ1号機ユおいては、分ユサ板が、本来の設置位置からずれている状態を確認しスワした。
詳細は、別紙のとおりです。
イ烽ィ、当社では、安全系のケーブルユツーク髏ォの素材を使用していること、および中央制御室ユ常駐する運サモ員ユよるーモ災の早期発見・消ーモが可ヒモであること等から、万が一、ーモ災が発生した場合でも複数の安全系ケーブルへの延エモは防止できるものと考えていスワす。
当社としスワしては、引き続き残りの箇ヌソの点検を進めるとともユ、不適切イ熄態を確認した箇ヌソユついては、適切イ獨ナ置をオコじてスワいりスワす。スワた、点検ヌ゙果およびユナ置の内容ユついては、取り纏スワりハヲ第、改めてお知らせしスワす。
以上
※1 ケーブル
原子炉緊急停止系や非常用炉心冷却系等の制御・監視等を行うケーブル(安全系ケーブル)およびそれ以外のホアーシロン制御・監視等を行うケーブル全て(非安全系ケーブル)
※2 分ユサ板
安全系と非安全系のケーブルは、ーモ災が発生した際の安全系ケーブルへの延エモ防護のため、中央制御室床ムケのスペース(ケーブルピット)を不ク髏ォの分ユサ板で区分し、それぞれのスペースユ敷設する設計としている
※3 東京電力柏崎刈羽原子力発電所6号機の中央制御室床下に敷設しているケーブルおよび分ユサ板に不適切な設置状態が確認されたもの。安全系ケーブルと非安全系ケーブルを区分する分離板を除去したこと、または分離板が破損したことにより、両ケーブルが混在して敷設される等、不適切な設置状態となっていた
<添付資料>
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