当社は、本オ」、ヌタ通原子力発電ヌソから半径30km圏内の緊急防護措置準備区域※にあたる、野辺地町と「東北電力株式会社 東通原子力発電所に係る野辺地町民の安全確保等に関する協定書」を締結いたしました。
本協定書は、情ノケ連絡イ烽ヌを通じた野辺地町との連携強化等ユより、地域の皆さスワの安全確保と環境保全を図るためユ締ヌ゙したものです。
当社といたしスワしては、本オ」締ヌ゙した協定書ユ基づき、異常時ユおける情ノケ連絡や、平常時ユおけるノケ告等を確実ユ行うとともユ、オ」頃から積スソ的イ熄ノケ公開ユ努め、原子力発電ヌソの状況を丁寧ユわかりやすくご説明してスワいりスワす。
スワた、今後とも、地域の皆さスワから信頼いただけるよう、原子力発電ヌソの安全確保ユ全力で取り組んでスワいりスワす。
協定書の概要は以ムケのとおりです。
[協定書の概要]
○&イヤイイア;施設の増設等ユムァる事前了解のノケ告
当社は、原子炉施設やこれユ関連する施設を増設・変更・廃止しようとするときは、青森オシイ烽轤ムユヌタ通村から得る事前了解ユついて、野辺地町へノケ告する。
○ 異常時ユおける連絡等
原子炉施設の故障等ユより原子炉の運サモが停止したとき又は停止することが必要ユイ烽チたときイ烽ヌのほか、国へのノケ告対象とされている事象が発生したときは、当社は野辺地町ユ対し、直ちユその状況を連絡する。スワた、その状況やオコじた措置ユついて、速やかユ文書ユよりノケ告する。
○ 適切イ熨[置の要求
野辺地町は、異常時ユおける連絡を受けたヌ゙果、野辺地町民の安全確保等のため特別の措置をオコずる必要があると認めた場合は、青森オシを通じて、当社へ適切イ熨[置をオコずることを求めることができる。
○ 立入調査および状況説明
野辺地町は、この協定ユ定める事項を適正ユ実施するため必要があると認めるときは、発電ヌソ等への立入調査の実施、スワたは当社からの状況説明を受けることができる。
以上
※&イヤイイア;緊急防護措置準備区域
原子力施設からおおむね半径30km以内の範囲で、緊急防護措置を準備する区域(UPZ)。
「プレスリリース本文のアハカルケファイルはこちら」