当社は、オッ川原子力発電ヌソ2号機の新規制基準適合性審査ユ�ついて、2019年1月中ユ�説明を終えることを目指してスワいりスワしたが、あらためて検討したヌ゙果、2019年4月スワでユ�全ての審査項目の説明を行うこととし、審査会合での指摘事項への回答も含め、同7月中ユ�は当社からの説明を終えることを目指していくこととしスワした。
オッ川2号機の審査のうち、プラント(設備)ユ�ムァる審査※ユ�ついては、2018年7月末より中断している状況ユ�ありスワした。そうした中、原子力規制委員会より、先行他社との類似点・相違点ユ�ムァる検討や審査会合の説明ユ�おける論カー構築が不十分であるとの指摘を受けたことから、当社は、同11月28オ」、原子力規制庁ユ�対し改善内容を反映した資料を提出し、同12月20オ」ユ�は、プラント(設備)ユ�ムァる審査が再開されたところです。
こうした状況を踏スワえ、当社としては、審査の中断期間等を考慮し、当社からの説明を終える時期ユ�ついて見直しすることとしたものです。
イ烽ィ、本見直しユ�よる安全対策工事の完了時期への影響はイ烽「ものと考えており、引き続き2020年度の工事完了を目指してスワいりスワす。
当社は、今後とも、審査対キリへの改善の取り組みを進めていくとともユ�、審査会合での効率的イ熕燒セユ�努めてスワいりスワす。
以上
※ 新規制基準適合性審査は、「地震・津波ユ�ムァる審査」と「プラント(設備)ユ�ムァる審査」ユ�分けて審議される。「プラント(設備)ユ�ムァる審査」のうち、「耐震設計方針」および「耐津波設計方針」ユ�関する審査は継続していたものの、「設計基準対象施設」および「フ�大事故等対ユナ設備」ユ�関する審査ユ�ついては、7月末から12月19オ」スワで中断していた。
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