当社は、ヌタ通原子力発電ヌソ(青森オシムケ北郡ヌタ通村)ユおける、原子力発電ヌソを安全ユ運サモ・管カーするためユ遵守すべき事項を定めた「原子炉施設保安規定」の変更認可申請を、2019年12月16オ」、原子力規制委員会へ行いスワした。
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2020年2月21オ」、ヌタ通原子力発電ヌソの原子炉施設保安規定の変更ユついて、原子力規制委員会より認可をいただきスワしたのでお知らせいたしスワす。
今回の主イ熾マ更内容は以ムケのとおりです。
〇放射性廃棄物でイ烽「廃棄物の管カーユムァる規定の追加
「ヌタ通原子力発電ヌソの放射線管カー区域内で生じた廃棄物のうち、放射性物質ユよって汚染されていイ烽「廃棄物(放射性廃棄物でイ烽「廃棄物)」ユついて、発電ヌソ外ユアミ出し、適切ユユナ分スワたは資源として有効利用するため、当該廃棄物の対象範囲およびその判断方法等ユ関する事項を追加いたしスワした。
これは、2008年5月27オ」ユ、ツ闌エ子力安全・保安院より発出された指示文書※ユおいて、放射性廃棄物でイ烽「廃棄物を廃棄スワたは資源として有効利用しようとする場合ユは、その取扱いユついて保安規定ユ定めることを求められていたことユよるものです。
以 上
※:「原子力施設における「放射性廃棄物でない廃棄物」の取扱いについて(指示)」(平成20・04・21 原院第1号)
原子力施設の放射線管カー区域ユおいて設置された資材等スワたは使用した物品であって、放射性廃棄物でイ烽「廃棄物と判断しようとするものの適切イ熹サ断および取扱いユついて原子炉施設保安規定ユ定めること等を求めている。
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