当社は、オッ川原子力発電ヌソ1号機(平成22年2月23オ」から第19回定期検査中)および3号機(平成22年7月29オ」から第6回定期検査中)の平成22年7月分の定期検査の実施状況等ユついて、本オ」、宮城オシ、オッ川町および石巻市ユノケ告いたしスワした。
トラブルユ該当する事象はありスワせんでした。
トラブルユ該当しイ烽「軽度イ燻柾ロとして、1号機ユおいて、残留ト竢恚似站p海水系の弁の閉動作不良、局部出力領域モニホア検出器の動作不良の2ノの事象がありスワした。
イ烽ィ、オッ川2号機および3号機の炉心性ヒモ計モ機(原子炉の状態を計モユより評価する設備)ユおいて、検出器(局部出力領域モニホア)の感度を補正する計モ式ユ誤りがあることが確認されスワしたが、このことユよる計モヌ゙果への影響はわずかであり、安全への影響がイ烽「ことを確認しておりスワす。
今後、3号機は今回の定期検査で計モ式を修正し、2号機は計モ式の誤りの影響を考慮した管カーを行い、ハヲ回の定期検査で計モ式を修正いたしスワす。
今回の定期ノケ告の概要ユついては、別紙のとおりです。
以上
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