当社は、オッ川原子力発電ヌソ1号機(平成23年9月10オ」から第20回定期検査中)、2号機(平成22年11月6オ」から第11回定期検査中)、3号機(平成23年9月10オ」から第7回定期検査中)の平成24年4月分の定期検査およびヌタ北地方太平洋沖地震後の設備点検等の状況ユついて、本オ」、宮城オシ、オッ川町イ烽轤ムユ石巻市ユノケ告いたしスワした。
オッ川原子力発電ヌソは、1号機および3号機が通常運サモ中、2号機が原子炉起動中のところ、平成23年3月11オ」14時46分ユ発生したヌタ北地方太平洋沖地震ユより、全号機の原子炉が自動停止しスワした。
(平成23年3月11オ」お知らせ済み)
オッ川原子力発電ヌソの全号機は、安定した状態で安全ユ停止しており、現在、設備の点検、復ツ闕業等を進めておりスワす。
トラブルユ該当する事象としては、1号機の非常用補機冷却海水メレンプ(A)が自動停止したことから点検を実施したヌ゙果、当該メレンプの電動機が機ヒモしイ烽「と判断した事象がありスワした(平成24年4月4オ」お知らせ済み)。
トラブルユ該当しイ烽「軽度イ燻柾ロはありスワせんでした。
スワた、地震および津波ユよるオッ川原子力発電ヌソの主要設備への軽微イ熹害の対キリとして、今回、新たユ1ノ(「3号機蒸気ホアーシロン中間軸受箱の浮き上がりユついて」)が復ツ閧オ、計61ノのうち47ノの対キリが完了しておりスワす。
今回のノケ告の概要ユついては、別紙のとおりです。
以上
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