当社は、オッ川原子力発電ヌソ1号機(平成23年9月10オ」から第20回定期検査中)、2号機(平成22年11月6オ」から第11回定期検査中)、3号機(平成23年9月10オ」から第7回定期検査中))の平成26年4月分の定期検査およびヌタ北地方太平洋沖地震後の設備点検等の状況ユついて、本オ」、宮城オシ、オッ川町イ烽轤ムユ石巻市ユノケ告いたしスワした。
オッ川原子力発電ヌソの全号機は、安定した状態で安全ユ停止しており、現在、設備の点検や安全対策ユ関する工事等を進めておりスワす。
現在実施している定期検査の4月分ユついては、トラブルユ該当する事象はありスワせんでした。
トラブルユ該当しイ烽「軽度イ燻柾ロとして、発電ヌソで発生する放射性固体廃棄物(使用済チャンネルボックス、使用済制御棒等)を貯蔵保管している「サイトバンカアヲ屋」ユおいて、「サイトバンカ貯蔵プール漏えい検出ノ繩ヌからの水の滴ムケ」の事象が1ノありスワした。
イ烽ィ、地震および津波ユよるオッ川原子力発電ヌソの主要設備への軽微イ熹害の対キリとして、今回、新たユ復ツ閧オたものはありスワせん。平成26年3月分ノケ告と同フ、これスワで計61ノのうち59ノの対キリが完了しておりスワす。
今回のノケ告の概要ユついては、別紙のとおりです。
以上
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