当社は、原子力安全・保安院からの指示(平成23年11月11オ」付「平成23年ヌタ北地方太平洋沖地震の知見を踏スワえた原子力施設への地震動及び津波の影響ユ関する安全性評価の実施ユついて」)ユ基づき、ヌタ通原子力発電ヌソの地震動評価および津波評価と、敷地内断層の活動性等の評価を実施しておりスワす。
このうち、ヌタ通原子力発電ヌソ敷地内の第四紀の地層(以ムケ、「第四系」という。)ユ小断裂等の変状を及ぼす断層の活動性評価ユついては、これスワでの国の審議ユおける指摘を踏スワえ、より説明性を向上させる必要があり、スワた、仮チッ的イ熕k源断層モデルの検討ユ時間を要している状況ユありスワす。
このため、当社では、本オ」、これらの検討状況を中間ノケ告として原子力安全・保安院へノケ告いたしスワした。ノケ告した内容は以ムケのとおりです。
○&イヤイイア;&イヤイイア;既存の地形・地質資料の確認及び詳細イ熾ェ析を継続して実施中。
○&イヤイイア;&イヤイイア;地質状況や断層位置の詳細イ煌m認等、デーホア拡充の観点からボーリング調査を実施中。
○&イヤイイア;&イヤイイア;第四系ユ認められる変状が、受動的イ熾マ位ユよって形成された可ヒモ性を考慮した地震動及びその影響ユ関する検討ユついて、仮チッ的イ熕k源断層モデル設定と地震動ユ関する検討等を実施中。
イ烽ィ、これらの検討を踏スワえた評価ヌ゙果ユついては、キ゚合的ユとりスワとめた上で、3月ユ最終ノケ告として原子力安全・保安院へノケ告する予定です。
スワた、ヌタ北地方太平洋沖地震を踏スワえた地震動評価および津波評価ユついては、平成24年2月のノケ告ユ向けて検討を進めておりスワした。こうした中、原子力安全・保安院の地震・津波ユ関する意見聴取会ユおいて、「再来周期を考慮した適切イ熹ュ生頻度の津波をチッ定する」イ烽ヌ、チッ定津波高さユ対する新たイ熏lえ方が示されたことから、更イ烽骭沒「が必要と判断し、ノケ告を平成24年3月ユ延期することといたしスワした。
以 上