ト「ケスハモニオ

プレスリリース

平成19年10〜12月分のク髣ソ費調整ユついて

平成19年&イヤイイア;7月30オ」

 本オ」、平成19年6月の通関統計値が公表されたことユ伴い、平成19年4〜6月の平均ク髣ソ価格が確定いたしスワしたので、「ク髣ソ費調整制度」ユよる平成19年10〜12月分の電気料金ユ適用される調整単価をお知らせいたしスワす。

1.平均ク髣ソ価格 (単位:円/ーア)
平成19年4〜6月平均ク髣ソ価格 平成19年1〜3月平均ク髣ソ価格 基準ク髣ソ価格
24,900 23,400 23,000
2.ク髣ソ費調整単価 (単位:イメ/ーーツウ)
 

平成19年10〜12月分料金への適用調整単価(A)

平成19年7〜9月分料金への適用調整単価(B)

適用単価の差額(A−B)

電灯・低圧 28 28
高圧 27 27
特別高圧 26 26
<参考>調整単価の平均ツメ販売電力計】 27 27
  • ※消費税等相当額を含む。
3.標準家庭への影響 (単位:円/月)
平成19年10〜12月分電気料金(A) 6,305
ク髣ソ費調整を適用しイ烽「場合の電気料金(B) 6,227
ク髣ソ費調整相当分(A−B) 78
現行電気料金(平成19年7〜9月分電気料金)(マタ) 6,227
現行電気料金からの影響額(A−マタ) 78
  • ※標準家庭の電気料金は、契約電流30A、使用電力量280kWhで計モ。消費税等相当額を含む。

ツメ参考1】通関実績

  平成19年4〜6月平均 平成19年1〜3月平均

平成18年1〜3月平均(料金改定時)

原油価格 (円/ーア) 48,666 43,197 43,728
(ドル/イ) 64.6 57.5 59.5
LNG価格 (円/ウル) 44,537 43,273 41,960
石炭価格 (円/ウル) 7,980 7,573 7,311
為セ蜒戟[ト (円/ドル) 120 120 117

ツメ参考2】ク髣ソ費調整制度とは

 「燃料費調整制度」は、為セ蜒戟[トなどの経済情勢の変化に伴う輸入火力燃料(原油、LNG、石炭)の価格変動を料金に反映させるため、燃料費の変動に応じて一定の基準のもと自動的に電気料金を調整するものであります。

 具体的な調整は、通関統計による四半期毎の平均燃料価格と基準ク髣ソ価格との変動幅に応じて四半期毎に行うもので、料金の小幅かつ頻繁な変動を避けるため、その変動幅が基準ク髣ソ価格の±5%の範囲内であれば調整を行わないこととし、また、燃料価格の大幅な上昇によるお客さまへの影響を緩和するため、料金の調整幅には基準ク髣ソ価格の50%という上限を設定しております。

ツメ参考3】ク髣ソ費調整制度の概念図

平均ク髣ソ価格のモ定対象期間 適用する月分料金
 1月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 3月  7月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 9月
 4月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 6月 10月&イヤイイア;〜&イヤイイア;12月
 7月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 9月  1月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 3月
10月&イヤイイア;〜&イヤイイア;12月  4月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 6月
  • A:小幅イ熾マ動のため調整しイ烽「場合
  • B:変動ユキリじて調整する場合
  • マタ:大幅イ熄繽クのため調整単価を上限値ユとどめる場合
平均燃料価格:図
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