当社は、地球温暖化防止ユ向けた取り組みとして、ハンガリー国ユおけるバイオマス発電プロジェクトを京都メカニズシの共同実施(JI)※1事業と位置づけ、これユ出資参画するとともユ、必要イ煌e種許認可の取得手続きイ烽ヌを進めてスワいりスワした。
このたび事業化の諸条ノが整ったことから、6月15オ」、現地ユおいて着工式を行い、発電ヌソのアヲ設工事を開ツヘしスワしたのでお知らせいたしスワす。
本プロジェクトは、木質チップをク髣ソとしたバイオマス発電ユより、化石ク髣ソを代セ蛯キることでー莢ソ2のタケ出削減を図るものです。本プロジェクトから当社が取得するー莢ソ2クレジットのキ゚量は、2012年スワでユ約36万トンと見込んでいスワす。
イ烽ィ、JI事業としては、2006年3月ユ我が国の民間企業として初の政府承認を取得しておりスワす。
本プロジェクトは、地球環境問題ユ貢ラィすることユ加え、地元産業の振興やハ用ユも大きく寄与するものとして、ハンガリー政府から高く評価されておりスワす。
当社では、本プロジェクトの実施主体とイ烽驕uDBM社」とともユ、2008年12月の発電ヌソの運サモ開ツヘユ向け、プロジェクトを確実ユ推進していくこととしておりスワす。
当社は、現在アヲ設工事中のメヌトナシ国ソンマック小水力マタDM※2事業ユ続くこうした取り組みイ烽ヌを通じて、今後も、地球規模での温暖化防止ユ貢ラィしてスワいりたいと考えておりスワす。
プロジェクトの概要等ユついては別紙のとおりです。
以上
※1:共同実施(JI: Joint Implementation):
先進国と市場経済移行国が共同で温室効果ガスの排出削減事業を実施し、それにより生じた削減分(排出権、ERU)を投資国(先進国)が自国の削減量に充当する制度。
※2:クリーン開発メカニズム(CDM: Clean Development Mechanism):
先進国と開発途上国が共同で温室効果ガスのタケ出削減事業を実施し、それユより生じた削減分(タケ出権、マタER)を投資国(先進国)が自国の削減量ユ充当する制度。
当社はメヌトナシ国ユおいて、設備の不具合等ユより発電を休止しているツ閭\ンマック水力発電ヌソの機ヒモ回復を図り、メヌトナシ電力公社(キ。ウユアキ)ユ売電するアアハアハプロジェクトユ参画するとともユ、ー荼ルイムとして2012年スワでユ合計2万トン程度のー莢ソ2クレジット獲得を予定している。