ト「ケスハモニオ

プレスリリース

平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況について

平成19年&イヤイイア;7月31オ」

 当社は本オ」、平成20年3月期第1四半期(平成19年4月1オ」〜平成19年6月30オ」)の財務・業績の概況を、ヌタ京ウケ券取引ヌソおよび大阪ウケ券取引ヌソユ提出いたしスワした。

 ツメ連ヌ゙業績概況ユついて】
 マ瘟v面では、電気事業ユおいて、需要の堅調イ熕Lびイ烽ヌユより、販売電力量が増加したものの、昨年7月から実施した電気料金引ムケげの影響や、地サウ間販売電力料が減少したことイ烽ヌから、売上高(営業マ瘟v)は3,908億円(前年同期比112億円(2.8%)減)、経常マ瘟vは3,927億円(前年同期比107億円(2.7%)減)とイ烽霓ワした。
 一方、費用面では、電気事業ユおいて、ク髣ソ価格の上昇イ烽ヌユよりク髣ソ費は増加したものの、前年同期ユ計上したヌタ新潟ーモ力発電ヌソ4−2号系列の特別償却の影響イ烽ヌユよる減価償却費の減少や購入電力料が減少したことイ烽ヌから、経常費用は3,673億円(前年同期比19億円(0.5%)減)とイ烽霓ワした。
 以上のヌ゙果、経常利益は254億円(前年同期比87億円(25.7%)減)、四半期純利益は151億円(前年同期比38億円(20.3%)減)とイ烽霓ワした。

 ツメ当社の販売電力量ユついて】
 当社の販売電力量は、オール電化住宅の普及拡大ユより時間サウ別電灯が好調ユ推移したことユ加え、大口電力ユおいて「機械」や「非鉄」を中心ユ生産が安定して推移したことイ烽ヌから、198億kWh(前年同期比3.0%増)とイ烽霓ワした。

 第1四半期業績の概要等ユついては、別紙のとおりです。

以上

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