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| 1.調査対象 | 当社管内の産業用お客さスワ | |
| 2.調査時期 | 平成19年7月1オ」〜平成19年7月13オ」 | |
| 3.調査方法 | 郵マワ法 | |
| 4.回マ瘴況 | (発マワ)1,000事業ヌソ | (有効回答数)570ノ |
| (有効回答率)57.0% | ||
(調査ヌ゙果要旨)
「今期判断は、2期連続で2桁台のマイナスとイ烽チた。スワた、5期連続で業況判断が前回見通しユ対しムケ方修正で推移しており、今回、来期見通しが業況判断の分かれ目とイ烽驛[ロ値スワで回復しているとはいえ、ヌタ北地域の景気ユ対する見方は依然不ツァ明さを残している。」
○各事業ヌソの今期3ヵ月(平成19年4〜6月期)の業況判断(DI)は▲10.6と、前回4月調査(1〜3月期、DI:▲10.1)と比べて若干イ烽ェら悪化している。
○スワた、来期3ヵ月(平成19年7〜9月期)の見通しは、DIが0.0と、今期ユ比べ10.6メレイント改善する見通しとイ烽チている。
○原ウ。別ユみると、今期業況判断ユおける『ムケ降』の主イ犖ー由として“原材料調達コストの上昇”の割合が高くイ烽チており、来期見通しユおいては、その割合が更ユ高くイ烽チている。
○業種別ユみると、ヌタ北の主力産業である電気機械をはじめ、ほとんどの業種で、今期判断がマイナスとイ烽チた。スワた、10業種中7業種で前回調査から悪化しており、幅広い業種で慎フイ煬ゥ方が広がっているフ子が窺える。
「国内景気ユ対する見方は、平成17年1〜3月期以来9期ぶりユマイナスとイ烽チた。来期見通しはプラスユ回復するものの、国内景気判断が3期連続で前回見通しからムケ方修正で推移していることから、国内景気ユついても慎フイ煬ゥ方が広がりツヘめたことを窺わせるヌ゙果とイ烽チている。」
○今期3ヵ月の国内景気判断は、「上昇」が10.9%、「下唆ハ」がこハ1.6%で、DIは▲0.7とマイナスユサモじ、前回4月調査(1〜3月期判断DI:2.9)ユ比べ3.6メレイント悪化している(マイナスとイ烽驍フは9期ぶり)。イ烽ィ、今期の業況判断DI(▲10.6)と国内景気判断DI(▲0.7)を比較すると、業況が国内景気をムケ回っていると見ている事業ヌソが多い。
○来期3ヵ月の国内景気の見通しは、DIが+4.1とプラスユサモじ、今期より4.8メレイント改善する見込みである。来期の業況見通しDI(0.0)と国内景気見通しDI(+4.1)を比較すると、今期と同フ、業況が国内景気をムケ回っていると見ている事業ヌソが多い。
「素材・原材料価格の上昇・高止スワりの影響を指摘するカが依然として多いことが確認された。出荷価格への反映ユついては一フではイ烽「が、業績への影響ユついては、8割近くが『悪化の要ウ。とイ烽チている』と回答しており、今後のヌタ北の景気への影響が懸念される。」
○1年前と比べた素材・原材料価格の状況は、87.3%の事業ヌソが「価格が上昇」スワたは「高止スワり」と回答しており、価格上昇・高止スワりの影響を指摘するカが依然として多いことが確認された。
○スワた、出荷価格への反映ユついては、「ほとんど」スワたは「一部」を『反映できている』事業ヌソの合計は48.9%、「自社努力で吸マ痰オている」は51.1%と、両者がココ抗している。
○さらユ、業績への影響ユついては、78.1%の事業ヌソが「業績悪化の要ウ。」と回答している。その割合は、前年調査と比較するとやや低ムケしてはいるものの、依然として素材・原材料価格の高騰がヌタ北の製造業ユおける懸念材料ユイ烽チている。
(※)今回、トピックスとして調査したもので、本ストーマユよる調査は平成16年4〜6月期、平成17年1〜3月期、平成18年4〜6月期ユ続き、今回が4回目の調査とイ烽霓ワす。
今回の調査ヌ゙果の詳細は別紙のとおりです。
以上