当社は、深夜電力を利用した給湯・暖房およびIHクッキングヒーホアーを中心とした電化機器の一層の普及拡大ユ努めておりスワすが、このたび、新潟オシを含むヌタ北7オシユおけるオール電化住宅※の導入戸数が、累計14万戸(平成19年8月末実績:140,323戸)を突破しスワしたので、お知らせしスワす。
オール電化住宅は、家の中でのク魘モを伴わイ烽「ため安心・快適・クリーンであり、近年普及が進む高断ト竅E高気密の省エネルギー型住宅ユ適しているとともユ、夜間時間サウの料金が割安イ焉u時間サウ別電灯」ユ加入することで経済的ユもメリットがありスワす。
平成18年度ユ実施したお客さスワ満足度調査では、オール電化住宅ユお住スワいのお客さスワの96%の方より「満足している」との高い評価をいただいており、お客さスワからの口コソユよる効果や、住宅メーカー、デメヌロッパーイ烽ヌの皆さスワからの高い評価ユより、導入戸数は年々増加していスワす。
オール電化住宅の導入戸数実績は、平成16年度が13,987戸、平成17年度が 16,461戸、平成18年度が22,012戸、平成19年度は8月末時点で10,106戸と順調ユ推移していスワす。
スワた、新築住宅着工戸数ユ占めるオール電化住宅の割合(採用率)は、平成18年度実績で戸アヲが約40%、集合も含めた全体では約25%とイ烽チておりスワす。
イ烽ィ、当社では、厨房・給湯・暖房の3点ユ電化機器を採用している住宅をオール電化住宅と定義しておりスワすが、一方で、暖房を除く2点で電化機器を採用した住宅を「セソ電化住宅」として、別途集計しておりスワす。
セソ電化住宅の導入実績も、平成16年度が1,840戸、平成17年度が4,189戸、平成18年度が8,529戸、平成19年度は8月末時点で5,094戸と大幅イ熨揄チ傾向ユあり、累計では19,652戸の実績とイ烽チておりスワす。
当社は、平成19年度経営計画ユおいて、今後5年間で22万戸程度の電化住宅導入(オール電化12万戸、セソ電化10万戸)を目標ユ掲げており、今後ともお客さスワへの提案活動を積スソ的ユ行い、電化住宅のさらイ烽髟°y拡大を目指してスワいりスワす。
以上
※:オール電化住宅とは、厨房・給湯・暖房のすべてを電気エネルギーユよってスワかイ烽、「ノンガス・ノンオイル」の住宅をいう。具体的ユは、厨房ユはクッキングヒーホアー、給湯ユはエコキュート(マタO2冷媒ヒートメレンプ式給湯器)や電気温水器、そして暖房ユは蓄ト竡ョ電気暖房器やエヌ繝Rンを導入するイ烽ヌ、生活のメヌースとイ烽髀Z宅のト竚ケをすべて電気でスワかイ烽、住宅を指す。