当社は本オ」、平成19年度(平成19年4月1オ」〜平成20年3月31オ」)の決モ�概況を、ヌタ京ウケ券取引ヌソおよび大阪ウケ券取引ヌソユ�提出いたしスワした。
決モ�概況ユ�ついては以ムケのとおりです。
ツメ連ヌ゙業績概況ユ�ついて】
マ瘟v面では、電気事業ユ�おいて、平成18年7月から実施した電気料金引ムケげの影響はあったものの、販売電力量が増加したことや、アヲ設業ユ�おいて、風力発電ヌソアヲ設工事イ烽ヌユ�より売上が増加したことイ烽ヌから、売上高(営業マ瘟v)は1兆8,026億円(前年度比743億円(4.3%)増)、経常マ瘟vは1兆8,107億円(前年度比653億円(3.7%)増)とイ烽霓ワした。
一方、費用面では、電気事業ユ�おいて、減価償却費は減少したものの、ク髣ソ価格の上昇やヌタ京電力・柏崎刈羽原子力発電ヌソの停止の影響イ烽ヌユ�よるク髣ソ費の増加ユ�加え、発電ヌソの定期点検イ烽ヌユ�より修繕費が増加したことイ烽ヌから、経常費用は1兆7,721億円(前年度比1,259億円(7.6%)増)とイ烽霓ワした。
以上のヌ゙果、経常利益は385億円(前年度比605億円(61.1%)減)とイ烽霓ワした。
スワた、放射性廃棄物のクリヌ繝宴塔Xレメヌルの変更イ烽ヌユ�伴う原子力発電施設解体引当金の増加額のうち、前年度スワでの発電実績ユ�キリじた金額57億円を特別損失ユ�計上したヌ゙果、当期純利益は172億円(前年度比358億円(67.5%)減)とイ烽霓ワした。
ツメ当社の販売電力量ユ�ついて】
当社の販売電力量は、暖冬だった前年ユ�比べ、冬季の気温が低めユ�推移したため暖房需要が増加したことユ�加え、オール電化住宅の普及拡大、大口電力ユ�おいて「非鉄」や「機械」が高い伸びを示したことイ烽ヌから、841億kWh(前年度比3.9%増)とイ烽閨A5年連続で過去最高を更新しスワした。
決モ�の概要等ユ�ついては、別紙のとおりです。
以上