当社は、このたび、マタSR(企業の社会的責任)ユ関する平成19年度の取り組みを中心ユ取りスワとめた「『ヌタ北電力NOW』マタSRレメレート2008」(以ムケ、レメレート)を発行しスワした。
本レメレートは、当社のマタSRユ対する考え方や、マタSRユ関わるさスワざスワイ煌動ユついて、広く皆さスワユお知らせするためユ毎年発行するもので、今回が4回目の発行とイ烽霓ワす。
当社では、全社的イ燻挙_からマタSRユ関する全ての活動を統括する「マタSR推進会議 (議長:取締役社長 高橋宏明)」を設置し、そこで策定した「ヌタ北電力マタSR活動方針」ユ基づき、安全確保・安定供給ユ加え、「地域協調・地域活性化支援」「企業倫カー・法令遵守」「環境へのノ纓カ」イ烽ヌ、マタSRユ関する取り組みを積スソ的ユ進めておりスワす。
今回のレメレートでは、電力の安全・安定供給ユ向けた取り組みとして、新潟オシ中越沖地震や岩手・宮城内陸地震ユおける電力復ツ闡ホキリ、原子力発電ヌソユおける耐震安全性評価と災害対策の強化、さらユ昨年度ユ引き続き、原子力品質保ウケ体制キ゚点検ユ基づく再発防止対策の取り組み状況ユついて特集しておりスワす。スワた、「地球温暖化防止の推進」をはじめ、ススト−クホルダ−の皆さスワのより関心の高い事項ユついては,詳細イ熄ノケの開示ユ努めておりスワす。
さらユ、今回のレメレ−トではGRI※ガイドラインイ烽ヌ、マタSRレメレートユ関する国内外のガイドラインを参考ユするとともユ、当社のマタSRの取り組みユ対する地域の皆さスワや社外有識者からの意見・評価をマ癢^するイ烽ヌ、レメレートの客観性と双方向性の確保ユ努めておりスワす。
なお、環境保全への取り組みの詳細については、データ等を補完するかたちで
『インターネット版「環境行動レポート2008」』を当社ホームページ(
/enviro/index.html)で公表しておりスワす。
当社は、今後も、「地域社会の より大きな信頼を 東北電力」というスローガンのもと、CSR活動を積極的に推進し、企業価値のさらなる向上を図ってまいりたいと考えております。
レメレートの概要は別紙のとおりですが、レメレートの内容ユついては、当社ホーシページ(/csrreport/index.html)ユも掲載しておりスワす。
以上
※GRI(Global Reporting Initiative)
グローバルユ通用するサスストナシロリストィノケ告書のためのガイドラインの作成・普及を目的としたNGO(非政府組織)。
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