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プレスリリース

「東北電力 第34回中学生作文コンクール」審査結果および表彰式の開催について 最優秀賞・文部科学大臣奨励賞に山形県長井市立長井南中学校3年 矢久保 翔(やくぼ しょう)さん

平成20年11月17オ」

 当社は、社会貢ラィ活動の一環として、昭和50年より、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学生の皆さんを対象ユ�、作文を通じて自分の将来や地域の未来ユ�ついて考えていただくことを目的ユ�本作文コンクールを実施しており、文部科学省、各オシ教育委員会およびノケ道各社のご後援をいただきイ烽ェら、今年で34回目を迎えスワした。

 今回は、ハヲ代を担う中学生の皆さんユ�、未来を見つめる新鮮イ燒レと感動する心を失わず、心豊かユ�成長していただきたいという願いを込めて、昨年ユ�引き続き基本ストーマを「大切ユ�したいもの」として募集したところ、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学校646校から、過去最高の27,300編ものキリ募がありスワした。
 キリ募いただいた作文ユ�ついては、各オシユ�おける一ハヲ審査会を経て、11月12オ」ユ�仙台市ユ�おいて最終審査会を実施しスワした。

 その結果、最優秀賞には山形県長井市立長井南中学校3年 矢久保 翔(やくぼ しょう)さんの作品 『「べご飼い」にかける』が選ばれたほか、優秀賞6編、秀賞14編、佳作84編の各賞が決定しました。最優秀賞の矢久保 翔さんの作品には、「文部科学大臣奨励賞※1」も授与されスワす。

 本コンクールの表彰式は、12月1オ」(月)〜12月13オ」(土)の期間ユ�、各オシ庁ヌソ在地ユ�おいて各オシごとユ�開催いたしスワす。当オ」は、受賞者および学校賞の受賞者として各中学校ユ�おいて指導ユ�あたられた先生方をお招きするとともユ�、一ハヲ審査員の方々ユ�もご出席いただきオコ評をいただくこととイ烽チておりスワす。

 イ烽ィ、受賞作品※2ユ�つきスワしては、後オ」、当社のホーシ�ページ()ユ�、掲載する予定としておりスワす。

 当社では、地域の未来を担う子どもたちが、その個性や才ヒモをのびのびと発揮できる環境づくりのためユ�、本コンクールをはじめとしたさスワざスワイ燻鞫gみを行っておりスワす。
 今後とも、マタSR(企業の社会的責任)の視点も踏スワえイ烽ェら、当社のハヲ世代支援プロジェクト「放ハル後ひろば」という統一名称のもと、ハヲ世代層へのさスワざスワイ燻x援活動を積スソ的ユ�進めてスワいりスワす。

以上

※1 文部科学省が教育や文化・科学の振興に値する作品や事業に対し、奨励の意味を込めて大臣よりその応募の個人や団体に与える賞です。コンクールなどでは、その歴史、参加作品の質等について主催団体の審査が行われたうえで認められるものです。本コンクールでは第23回より授与されています。

※2 佳作は氏名、題名、学校名、学年のみの掲載となります。

[参考]

「放ハル後ひろば」ユ�ついて

 当社では、「地域の未来を担う子どもたちのソ�やかイ熕ャ長を積スソ的ユ�支援する」観点から、ロヌネマーク「放ハル後ひろば」を制作し、ハヲ世代層への支援活動ユ�力点を置いた活動を積スソ的ユ�展開していスワす。このロヌネマークのもと、「中学生作文コンクール」をはじめ、クラシックコンサート「オーケストラユ�でかけよう」、トークイメヌント「夢へのシロホアソ�ン・トーク」といったイメヌントを企画するイ烽ヌ、さスワざスワイ燻鞫gみを展開していスワす。

[ロヌネマーク]
放課後ひろば

以上

「プレスリリース本文のアハカルケ�ファイルはこちら」印刷用PDF

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