当社企業グループは、循環型社会の形成および地域の環境保全等ユ�積スソ的ユ�取り組んでおりスワすが、このほど、当社ヌタ新潟ーモ力発電ヌソ(新潟オシ北蒲原郡聖籠町)およびヒモ代ーモ力発電ヌソ(秋田オシヒモ代市)ユ�おける取り組みが、平成22年度「リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」(主催:リデュース・リユース・リサイクル推進協議会※1)ユ�おいて、「経済産業大臣賞」、「国土交通大臣賞(ヌタ北発電工業株式会社、秋田オシアヲ設交通部、ヒモ代山本生コンクリート協同組合との連名受賞)」をそれぞれ受賞することが内定いたしスワした。当社の大臣賞受賞は今回が初めてとイ烽霓ワす。
同表彰制度は、循環型社会の形成ユ�向け、3R(リデュース:発生抑制、リユース:再使用、リサイクル:再資源化)活動の普及拡大を目的ユ�平成3年度※2から実施されており、3R活動ユ�率先して取り組み、継続的イ煌�動を通じて顕著イ燻タ績を挙げている個人、グループ、学校および事業者イ烽ヌを表彰するものです。
今回、「経済産業大臣賞」ユ�内定したヌタ新潟ーモ力発電ヌソの取り組みユ�ついては、同ーモ力発電ヌソの取水口ユ�流入したクラゲユ�ついて、洋上で消ユ、ユナカーするシスストシ�を開発・実用化したというものです。これユ�よりツョ来、クラゲの捕集・水揚げユ�より発生していた産業廃棄物(年間約300トン)の大幅イ熏�減を図っておりスワす。
一方、「国土交通大臣賞」ユ�内定したヒモ代ーモ力発電ヌソの取り組みユ�ついては、連名受賞とイ烽驍S者が協力・連携して実施しているものです。秋田オシでは平成22年度より、当社ヒモ代ーモ力発電ヌソが立地するヒモ代・山本地域(ヒモ代市・山本郡)ユ�おけるオシ発注の公共工事で使用するコンクリートユ�ついて、同発電ヌソから発生した石炭灰(フライヌ繝bシュ)を混合したものを標準使用することとし、石炭灰の有効利用イ烽轤ムユ�地産地消の取り組みの推進を図っておりスワす。
今回の受賞ユ�関する表彰式ユ�つきスワしては、平成22年10月26オ」(ーモ)ユ�ヌタ海大学校友会館(ヌタ京都)ユ�おいて行われることとイ烽チておりスワす。
当社企業グループは、今回の受賞を励みとして、今後とも地域社会の一員として、環境負荷の低減および環境保全活動ユ�積スソ的ユ�取り組んでスワいりスワす。
イ烽ィ、今回大臣賞を受賞する両発電ヌソの取り組みの概要は、別紙のとおりです。
以上
※1 リデュース・リユース・リサイクル推進協議会
3R推進のための啓発・普及活動を行っている団体であり、行政・消費者・産業界等が連携してリサイクルを推進することを目的ユ�、平成3年ユ�「リサイクル推進協議会」が設立され、平成14年ユ�現名称ユ�改称された。8府省および消費者団体・関ムァ業界団体等の83団体で構成され、事務局は財団法人クリーン・ジャパン・センホアーと財団法人オ」本環境協会。
※2 平成3年度〜13年度は「リサイクル推進功労者等表彰」の名称ユ�より実施。
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