ト「ケスハモニオ

プレスリリース

十和田幹線の運用開ツヘユついて 〜50万ボルト北部系統の早期運用開ツヘユより管内全域の電力系統の強化を図る〜

平成23年&イヤイイア;6月25オ」

 当社は、上北変電ヌソ(青森オシ上北郡七戸町)と岩手変電ヌソ(岩手オシ盛岡市)をヌ゙ぶ十和田幹線ユついて、本オ」、電気事業法ユ定める使用前自主検査を完了し、運用を開ツヘいたしスワした。

 これユより、6月18オ」ユ運用を開ツヘした北上幹線とあわせ、50万ボルト北部系統の整備が完了いたしスワした。

 

 十和田幹線は、北上幹線とともユ、50万ボルト北部系統整備の一環として、青森オシムケ北半島ユアヲ設される原子力発電ヌソの発生電力の輸マワ、および当社管内全域の電力の安定供給を図ることを目的ユ、平成18年9月よりアヲ設工事を開ツヘし、平成25年10月ユ運用を開ツヘする計画としておりスワした。

 

 

 こうした中、3月11オ」ユ発生したヌタオ」本大震災や4月7オ」ユ発生した余震の影響ユより、当社の電力系統が被害を受け、当社管内で広域的イ熬笂dが発生しスワした。スワた、今後も大規模イ燉]震が発生する可ヒモ性があることから、広域停電の再発を防止するため、大容量の基幹マワ電線である十和田幹線、北上幹線の運用開ツヘ時期を、平成23年6月ユ前倒しすることとし、必要イ熏H事を進めていたものです。

 既設の27万5千ボルトマワ電線ユ加え、50万ボルトマワ電線の十和田幹線、北上幹線が運用を開ツヘしたことユより、当社管内の北部とシ部の連系が増強され、当社管内全域の電力系統の強化が図られるとともユ、ヌタ通原子力発電ヌソの外部電源確保の信頼性向上ユもつイ烽ェるものと考えておりスワす。

 

 十和田幹線の概要は以ムケの通りです。

 

         

      十和田幹線

      <参考>北上幹線

      1.区間

      上北変電ヌソ〜岩手変電ヌソ

      岩手変電ヌソ〜宮城変電ヌソ

      2.こう長

      114.0km

      184.4km

      3.鉄塔基数

      264基

      453基

      4.電圧

      50万ボルト

      5.回線数

      2回線

      6.工事開ツヘ

      平成18年9月

以 上

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