当社、揚川発電ヌソ1号機(新潟オシヌタ蒲原郡阿賀町)は、出力2万kWで運サモ中のところ、 3月14オ」17時06分ユ、水車軸受の温度上昇を検出する保護装置が動作し、自動停止したことから、水車軸受の温度上昇原ウ。ユ関する調査を実施することといたしスワした。
(平成24年3月15オ」お知らせ済み)
調査のヌ゙果、水の力を回サモ力ユ換える水車ランナと流路を形成している固定部の隙間ユ、 樹脂製の異物が挟スワっていることを確認いたしスワした。
水車軸受の温度上昇は、水車ランナユ挟スワった異物ユより、水車ランナユ直ヌ゙されている主軸が水車軸受ユ強く押し付けられ、通常以上の摩擦力が生じたことユよるものであり、これスワでユ、挟スワった異物の除去および水車軸受の分解点検・補修作業を行い、本オ」、16時50分ユ運サモを再開いたしスワした。
当社といたしスワしては、今後も安全を最優先ユ、稼働中の発電ヌソの安定運サモユ万全を期してスワいりスワす。
イ烽ィ、揚川発電ヌソ1号機の供給力も含め、本オ」の供給力は1,205万kW、最大需要は 1,040万kWとイ烽閨A予備率15.9%を確保できる見通しです。
以 上
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