当社は、経済産業省の指示ユより、平成20年ユ見直しを行った料金原価ユついて、細部ユわたり再点検を行ったところ、料金原価を各需要種別ユノ纒ェする個別原価計モの過程で一部項目ユ誤りがあることを確認いたしスワした。
具体的ユは、平成20年の料金改定時、個別原価をモ定した際ユ、電気事業雑マ瘟vで整カーされる接続検討料※ユついて、正負の符号を一ヵヌソ誤って表計モソフトユ入力し、原価をモ定していたというものです。
イ烽ィ、このモ定誤りユよる料金原価への影響は、電気料金の単価設定の最小単位である0.01円/kWhユ満たイ烽「レメヌルであるため、現行の供給約款料金単価および託マワ供給約款料金単価の変更はありスワせん。
当社といたしスワしては、このようイ煬りがあったことを深くお詫び申し上げスワすとともユ、今後、同フの事象が発生しイ烽「よう、表計モソフトの改修やチェック体制の強化を図るイ烽ヌ、再発防止ユ努めてスワいりスワす。
以上
※ 特定規模電気事業者等の発電設備を当社電力系統へ連系するユあたり、当社が事前ユ実施する技術検討ユかかる手数料マ癈
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