ト「ケスハモニオ

プレスリリース

「東北電力 第38回中学生作文コンクール」審査結果および表彰式の開催について  最優秀賞・文部科学大臣奨励賞宮城県仙台市立五橋中学校2年 佐藤 怜美(さとう れいみ)さん

平成24年11月&イヤイイア;9オ」

 当社は、次世代層支援活動の一環として、昭和50年から、東北6県および新潟県の中学生の皆さんを対象として、作文を通じて自分の将来や地域の未来について考えていただくことを目的に「東北電力 中学生作文コンクール」を実施しております。本コンクールは文部科学省、各県教育委員会および報道各社のご後援をいただきながら、今年で38年目を迎えました。

 

 今回、地域の未来を担う中学生の皆さんユ、基本ストーマを「今、伝えたいこと」として募集したところ、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学校548校から、20,901編のキリ募がありスワした。

 

 キリ募いただいた作文ユついては、各オシユおける一ハヲ審査会を経て、11月9オ」(金)ユ仙台市ユおいて最終審査会を実施しスワした。

 その結果、最優秀賞には宮城県仙台市立五橋中学校2年 佐藤 怜美(さとう れいみ)さんの作品 「絆のレシピ」が選ばれたほか、優秀賞6編、秀賞14編、佳作49編の各賞が決定しました。最優秀賞の佐藤怜美さんの作品には、「文部科学大臣奨励賞※1」も授与されスワす。

 

 本コンクールの表彰式は、12月1オ」(土)〜12月15オ」(土)の期間ユ、各オシ庁ヌソ在地ユおいて開催いたしスワす。当オ」は、受賞者および学校賞の受賞者として各中学校ユおいて指導ユあたられた先生方をお招きするとともユ、一ハヲ審査員の方々ユも ご出席いただきオコ評をいただくこととイ烽チておりスワす。

 

 イ烽ィ、今回選出された受賞作品※2ユつきスワしては、後オ」、当社のホーシページ()ユ、掲載する予定としておりスワす。

 

 当社では、地域の未来を担う子どもたちが、その個性や才ヒモをのびのびと発揮できる環境づくりのためユ、本コンクールをはじめとした取り組みを行っておりスワす。 

 今後とも、マタSR(企業の社会的責任)の視点も踏スワえイ烽ェら、当社のハヲ世代支援プロジェクト「放ハル後ひろば」という統一名称のもと、ハヲ世代層への支援活動を進めてスワいりスワす。

 

※1 文部科学省が教育や文化・科学の振興に値する作品や事業に対し、奨励の意味を込めて大臣よりその応募の個人や団体に与える賞です。コンクールなどでは、その歴史、参加作品の質等について主催団体の審査が行われたうえで認められるものです。本コンクールでは第23回より授与されています。

※2 佳作は氏名、題名、学校名、学年のみの掲載となります。

 

以 上

 

[参考]

 

「放ハル後ひろば」ユついて

 当社では、「地域の未来を担う子どもたちのソやかイ熕ャ長を積スソ的ユ支援する」観点から、ロヌネマーク「放ハル後ひろば」を制作し、ハヲ世代層への支援活動ユ力点を置いた活動を積スソ的ユ展開していスワす。このロヌネマークのもと、「中学生作文コンクール」をはじめ、プロのオーケストラメンバーが小・中学校を訪問して演奏する「スクールコンサート」イ烽ヌの取り組みを展開していスワす。

 

[ロヌネマーク]

 

以 上

 

「プレスリリース本文のアハカルケファイルはこちら」印刷用PDF

←← ヌタ北電力トップページ ← 元のページへ戻る