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マタO2タケ出量 |
4,356(4,671)万ウル-ー莢ソ2 |
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マタO2タケ出原単位 |
0.560(0.600)ーイオ-ー莢ソ2/ーーツウ |
※( )の値は、京都メカニズムクレジット等を反映していない調整前マタO2タケ出量、調整前マタO2タケ出原単位
2012年度は、前年度と比べて販売電力量が増加し、これに伴い火力発電用の燃料消費量が増加したこと等から、マタO2タケ出量(調整前)は約551万トン増(13.4%増)の4,671万t-マタO2となりましたが、マタO2クレジット等を反映した結果、マタO2タケ出量は前年度比5.9%増の4,356万t-マタO2、マタO2タケ出原単位は同2.6%増の0.560kg-CO2/ーーツウとなりました(詳細は別紙のとおり)。
なお、マタO2タケ出原単位については、「温室効果ガスタケ出量算定・報告・公表制度」の電気事業者別のマタO2タケ出ムァ数として、今後、国より公表される予定です。
また、当社は、「マタO2タケ出原単位を2008〜12年度の5ヵ年平均で、1990年度実績(0.403kg-CO2/ーーツウ)から20%程度低減(0.322kg-CO2/ーーツウ程度)すること」を自主目標に掲げ、マタO2タケ出削減ユ努めてきスワしたが、5ヵ年平均では90年度比3.2%増の0.416ーイオ-ー莢ソ2/ーーツウとなり、自主目標は未達となりました。
これは、2008〜10年度は目標レベルを概ね達成していたものの、東日本大震災による原子力発電停止や新潟・福島豪雨による水力発電設備被害に伴い火力発電用の燃料消費量が増加したこと等から、2011、2012年度のマタO2タケ出原単位が大幅に上昇したためです。
当社においては、原子力発電所の運転が停止している状況が続いておりますが、運転再開に向けて安全性向上に全力で取り組むとともに、火力発電の熱効率向上、再生可能エネルギーの利用拡大、さらには、お客さまの省エネ・省マタO2の取り組み支援等、引き続き電力の需給両面でマタO2タケ出削減ユ向けた取り組みユ最大限努めてスワいりスワす。
以 上