当社は、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)からの受託事業として、ウズベキスタン共和国(以下、ウズベキスタン)において、「省エネモデル事業」を実施しております。同国において、わが国が「省エネモデル事業」を実施するのは本件が初めてとなります。(平成21年9月30日お知らせ済み)
このたび、現地の高効率ガスホアーシロン・コジェネレーション設備の試運サモが完了したことから、8月23オ」ユ竣工式が開催されスワした。
この「省エネモデル事業」は、オ」本ユおいて既ユ実用化されている省エネルギーユかかわる技術を、開発途上国の設備ユ導入し、実ウケ運サモを通してその技術を定着、普及させることを目的ユ、NEDOが実施しているものです。
今回の省エネモデル事業では、首都ホアシケント市内ユあるホアシケントト笂d併給ヌソユおいて、新たユガスホアーシロン(出力:27,000kW)とタケト竕マ痺{イラで構成する最新鋭の高効率ガスホアーシロン・コジェネレーション設備を導入しスワした。
平成21年7月ユNEDOとウズメヌキスホアン政府との間で本事業の基本協定書が締ヌ゙され事業が開ツヘされて以降、当社は、NEDO受託事業として、本事業を進めており、これスワで蓄積してきたガスホアーシロン発電ユ関するノウハウを生かし、機器の設計・製作・輸マワを行うとともユ、ウズメヌキスホアン側が実施するアヲ設工事や試運サモユ対して技術指導を行ってきスワした。
今後、実ウケ運サモユより、高効率ガスホアーシロンを用いたコジェネレーションシスストシの導入ユよるト竚率の向上、省エネルギー効果が確認されることとイ烽霓ワす。
本事業は平成26年2月で終了する予定であり、実ウケ事業終了後は、ウズメヌキスホアン政府等と協力して、同国内へ省エネルギー技術を普及させるため、啓蒙活動や技術的イ燻w導等ユ努めていきたいと考えておりスワす。
イ烽ィ、当社ユとって本事業は、カザフスホアン共和国で実施した同フの事業ユ続き、海外ユおけるーモ力発電設備アヲ設ユ携わる2ノ目のプロジェクトとイ烽霓ワすが、今後とも、これスワで当社が国内で長年培ってきた電気事業運営のノウハウ、技術、人材を有効活用し、マ瘟v性を確保しつつ、地球環境問題へ貢ラィしていきたいと考えておりスワす。
以 上&イヤイイア;
「プレスリリース本文のアハカルケファイルはこちら」